1円スマフォに機種変更

4/6(SAT)に結果として IIJMIO との契約で OPPO R15 Neo という機種に決めてしまいました。

それまで愛用してきたZenfone2も気がつけば4年も経過してバッテリーが持たなくなりました。いちおう3000mAhのバッテリー搭載ですが経年劣化は付き物ですしね。

Zenfone2の処理速度(操作のスピード感)は慣れていたせいか遅さやもたつきを感じていたわけではありませんが、バッテリーの劣化だけではなく、内蔵ストレージが32GBなのでそれは不足化してました。4年も使えばチリツモで内蔵ストレージ一杯です。

なので機種変更を行う際には内蔵ストレージが64GB以上の機種にしよう、というのは譲れない部分でした。

ちょうど機種変更のタイミングでZenfone Max Pro(M2) が登場したので「これいいなぁ〜(*1)」と思っていたのですが間違ってグローバルモデル?を販売で交換回収騒ぎとなり見送りに・・・

(*1)内蔵ストレージ64GB、5000mAhのバッテリー、Pure Androidなどなど


それで再販されるタイミングが5月以降みたいです。と同時に最新のZenfone6の発表が05/16と決まっているので、むしろそれを見てからMax Pro(M2)をどうするか判断したほうが良さげな感じになってしまいました。

さらに近日TVニュースで5G回線のことが取り上げられていました。以前から5Gの事は気になっており、本格的なサービスは2020年からということで、今今結構な金額を払って4G機を手に入れるのもどうなの?という思いも交錯してました。

4/6(SAT)は本来なら『Max Pro(M2)を契約するかどうかDay』と決めていたのですが、上述の事情で見送り。なので現況の確認ということでヨドバシカメラに見に行きました。

いったんSIMフリーの業者さんにいろいろ話を聞いてもう少し考えようと店を出て、ちょっとお茶しながらカタログを見つついろいろ考えて、再度売場に戻り決めました。

1.まず5Gを鑑みて2020年にさらに機種変更することに迷いをなくすため安い本体にしよう
2.内蔵ストレージはできれば64GB以上
3.SDカードが使えること


この3つの条件でもっとも安い機種がOPPO R15 Neoでした。同じ1円でHUAWEIの NOVA LITE2 というのもあり、最後まで迷いましたが、NOVAの方は内蔵ストレージが32GBだったので結局やめました。

画面解像度は R15 Neoが(約6.2インチ HD+ 1520 x 720)、NOVA LITE2が(約5.65インチ フルHD+ 2,160×1,080 18:9 TFT)なので、解像度はNOVAの方がよかったのですが、機種変後に内蔵ストレージが足りないと感じたときにどうしようもない失敗感に見舞われると思われたのです。画面解像度は慣れれば気にならなくなることも予想できましたし、常にFULLHD以上で動画みなくては、などという運用もしないですからに。

実際、数日利用してみてWEBやメール見る分には解像度はなんも気になりませんでした。もともと画面に表示される文字も極端に解像度が低ければジャギーが目立つと思われますがそこまてではないので。

1.に関してですが音声通話付きSIMとのセットで本体1円です。さらにキャンペーン中で初期費用3000円が1円。音声機能付きSIM月額は通常なら月額1600円なのですがこれもキャンペーンで1年間は1050円。アタクシの場合、4年間SMS付きSIM&音声無しで運用していたので、音声通話機能の必要性は無いのですか、セットなのでコレはしょうがない。また1年間は使わないと途中解約となり違約金が発生します。これは1年後にキャンペーンが終わったタイミングでSMS付きSIMを別途用意して切り替えれば(*2)良いだけです。

(*2)本機はDSDV対応なのでキャンペーンが終わる1ヶ月前ぐらいから切換先のSIMを準備して入れて、2枚体制にしてしまえばシームレスな切り換えできる予定です


2020年、5G通信環境が整って「これいいなぁ」という機種が出てきたときに、本体は1円なので支払いが終わっており、1年経過後はいつでも気兼ねなく変更ができると言うことです。

2.に関してですがこれも正解でした。
単純に旧機種から新機種にアプリとデータを移行するツールが新機種側の本体に内蔵されており、旧新で同じGoogleのアカウントを使えば移行は案外簡単にできました。

と同時に、旧から新へ同じ容量を使ってアプリとデータが移行されるので、あっというまに32GB近くを使ってしまったのです。考えてみれば当たり前なのですが、もしNOVA LITE2の方を選んでたらこの時点で後悔していたと思います!

そういう意味では将来64GBモデルの内蔵ストレージを使い切ってる事になれば、機種変更の時は128GBモデルへ移行せざるを得ないかもですね〜

とにかく内蔵ストレージに余裕ができたのは精神衛生上、とても良いですね。いつも残容量を気にしてて調整してた今までとは違いますから。

3.に関してですが、SDメモリーカードは内蔵ストレージから本体で撮影した写真や動画、その他データを移す場所として欠かせません。R15 Neo は 256GB までのSDメモリーカードをサポートしてます。アプリによっては保存場所が内蔵ストレージ固定で動かせない物もありますが、移動可能な場合は内蔵ストレージを空けることができるので、SDメモリーカードをサポートしていることは必須と思ってます。

Zenfone Max Pro(M2) はSDメモリーカードを 2TB までサポートしてますが、現時点では物理的に2TB媒体が存在しないのであくまでスペック的な話です。1TBのも主要メーカーから発表されてはいますが販売はまだですしね(*3)

(*3)Amazonでノーブランドの1TBのMicroSDが売られていますが、現段階では全てFake品です。3大メーカーがやっと発表した段階なのにそれのノーブランド品が有るわけ無いです。そもそも1TBクラスのものをノーブランドメーカーが生産できるような技術はないと思われます。

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Contact Form 7 をダウングレード

問い合わせフォーム用に使っているプラグインの Contact Form 7 のアップデートで、スパム送信防止用に組み込んでいる Google の reCAPTCHA 対応が v2 から v3 に上がっていて効かなくなってました!

おいおいこんな重要な変更がいつのまにかされているとわっ!
と言うか、こういうクリティカルな機能変更するなら上位互換性は持っていて欲しいところです。

2019-0112-reCAPTCHAv3v3対応を行うと画面右下に常に reCAPTCHA のアイコンが表示されているのでちょっと野暮です。人が操作しているのかロボットが操作しているのかは自動判別する仕組みが v3 なのですが、個人的にはその判定はにわかに信用し難い。やはり画面上で物理的な操作を伴わないと心許ないです。

なのでアタクシは v2 対応のバージョンにダウングレードしました。


2019-0112-reCAPTCHAv2-Contact7OldVerこのダウングレードがまたちょっと右往左往して、そもそもググって見つけた古いバージョンもダウンロードできますよという公式ページに何も載って無く、最新版に対するダウンロードボタンしか存在しません。このサイトにもっと説明が欲しい所です。

で、結局画面右のウィジェット的なところの一番下に 「Advanced View (詳細を表示)」 という所をクリックしないと駄目でした。そうすると画面の一番下の方に過去バージョンのダウンロードする説明があって、やっとダウンロードできたというね・・・

ミニマリズムの書籍

最近フォローさせていただいた、最近フォローさせていただいた、ななつ うみさんが呟いていた、『ぼくたちに、もうモノは必要ない(著:典士佐々木)』 が気になったのでKindle版のを購入しました。やはり片付け系の本は電子版に限りますね。物理本だと片付け系の本自体がどっかに埋もれます(本末転倒)・・・

こういう啓蒙的な書籍って電子書籍のほうが絶対に良いと思ってます。いつでも繰り返し見れますからに!

ところで本屋にいくと片付け系の書籍はホント色々ありますよね。

片づけテクニック的な物も読んだことあるのですが、あんまし自分には合わないかなぁと思いました。多分、人それぞれにライフスタイルが異なるので当然所有物も違いますし、住宅事情も異なるからかな、と。 なので自分の生活実態にちょっと合わないと、たちまち実践がおもったより行い難い・・

アテクシはこの片づけ心得系の方が読み易いと感じました。例えば 「書籍はこのように処分しましょう」 とか載ってません。片づけた後にどういう心待ちになったのか、どう自分が変わったのかについて述べられています。この本のように 「要らない物を捨てたらこういう気持ちになりました。」 なら、捨て方・捨てる順番・捨てる量に気持ちが囚われなくて済むので 『急いで捨てなきゃ!』 とゆうような、焦りというか焦燥感・強迫観念は無くて済みます。もっと気楽にいける感じでおります。ゆっくり片付けてゆこうかー、という気持ち

現状、自分の部屋がちょい手狭になってきてる、やはり物が自分の管理できる範囲をこえて存在してるので、それは美しくないかなぁって。いや美しさもさることながら、そもそも使い勝手が悪くなってきますもんね。

で、たまに荷物をごそごそしてると 『こんな物在ったんだ・・・』 と、よくある何か探し物してる時に遭遇するヤツがねw

個人的に、本気のミニマリストほどまでは削減する気は無いのですが自室がスッキリして、物が管理できる量に落ち着けば気持ち良いだろうなぁというのは想像できます〜

グラボ交換

なぜか急にメインPCの GeForce 780 GTX が壊れてしまいました。前兆も無く・・・

2018-1118-ThermaltakeToughpowerDPS-G 但し、今疑っているのは Thermaltake Toughpower DPS G というソフトです。これは Thermaltake の電源ユニットの設定を操作するソフトなのですが、INFOってタブをクリックするとグラボにアクセスして情報を取得し表示します。

これを行った時に画面がフリーズして、暫くして復帰したのですが、これ以降は画面がまたフリーズするようになり、やがて緑色の横縞が入るようになり、最終的にはいわゆる砂の嵐(*1)ような画面になってしまったDeath。

代品として引っ張り出した GeForce 560 Ti でも同INFOボタンをクリックしたらちょっと固まったので、やはり怪しいかなと。幸い 560 Ti は故障しなくて済みましたが、危ないので Thermaltake Toughpower DPS G 自体をアンインストールしました。

やはり電源ユニットの機能をソフトでコントロールする製品なんて邪道でしたね。ソフトを使っていなくても普通に使えるので、まぁそのままにしておく感じです。

(*1)地デジ時代には存在しない現象デスw




さて、GTX 780 の代品となるとスペック比較表を調べて見ると、GeForceなら GTX 1060 以上でないとパフォーマンスが下がります。1050 Ti では 780 以下でした。

グラボの悩ましいところは、ミッドレンジのを購入して2〜3年で次世代のミッドレンジ製品に載せ替えるか、ハイエンド寄りのを買って5年ぐらい使い倒すか、です。

GTX 780 も当時いい値段しましけど、アタクシのFULLHD環境では今でもパフォーマンス的に困ったことは無く快適に使えていたので、まだまだ使うつもりでした。

また、最近のMMORPGってそれほどグラフィック重くしないでリリースされる物が多いです。恐らく、そうじゃないとPCの場合はユーザーが保持しているマシンのスペックがバラバラなのでターゲットをミッドレンジ・レベルにしないと多くのユーザーが遊んでくれないというのもあると思いますし、ハイエンド寄りの人は最高品質で設定して楽しむこともできますよ〜、というオプション構成されてる形ですよね。

そういう意味では今は「このゲームのためにPCのパワーが足りないからマシンをフルモデルチェンジする!」というような求心力を持ったタイトルってなかなか無いと感じております。

で、アタクシが選択したのは、ハイエンド寄りで5年ぐらい使う想定で、物足りなさが出ない選択にしました。 例えば期待のLOST ARKが日本でリリースされたとして、GTX1060では最高品質は厳しかった・・・とか嫌じゃないですか!!(真顔

2018-1118-MSI-GeForceGTX1080そう思って選択したのが、値段が下がった GeForce GTX 1080 です。最初は 1070 Ti 狙いだったのですが、なぜか大して値段が変わりません。選択した 1080 は最も安いものですが、同メーカーの同じシリーズの 1070 Ti と4200円ほどしか変わらなかったのです。

一応 OC(オーバークロック)モデルです。じつわ、あんまし色々比較したわけじゃなく、価格COMで売れ筋かつユーザーレビューの数値も高かったのでコレにしました。

あとはDVI出力に対応してる所。うちのモニタは最新のではないのでDisplayPort付いて無く、DVIとHDMIなのですがモニタの全機能を有効にするにはDVI接続でないと駄目な仕様なんです。

それと、アテクシの場合CPUもグラボも定格で使うので最初からOCしてるモデルの方が嬉しいですね。


取り付けは今回少しだけ変えようとしてて、このグラボの電源コネクタは6pinと8pinですが、電源ユニットのコネクタが余っているので、このグラボにはそれぞれ独立した2本のケーブルで給電しようと思ってます(今までのグラボは1本のケーブルで6pinと8pinに給電する通常の使い方)

GeForce RTXシリーズも出始めましたが、RTXが持つ本来の機能が生かされるゲームタイトルはまだ微少な状態ですし、今のところ単純にコスパが悪いかなと感じてます。将来的にも 『RTXじゃないとプレイできないですよ』 なんてタイトルがでる気がしません。形態としてはオプション設定でRTX用の設定が選択できる、というところに落ち着くでしょうし、製造側からすればコストが上積みされる分なので対応は少なそう・・・

それにDirectX対応もX12はおろかX11対応もやっと整ってきたというレベルですからに〜

プライバシーポリシーへの対応

2018/05/25からEUで 【GDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)】 といふのが施行されて、個人レベルのブログやホームページでも、プライバシーポリシーについて明確な記載がないと法的な問題に問われる可能性が出ちょります。

例えば、ブログで何らかの製品やサービスに対して、レビュー的な物言いをきさいしたり、またそれに対するリンクを載せていたり、はたまた掲載している内容に対してコメントをもらったり。

で、これらに関してちゃんとプライバシーポリシーにて取り扱いを明記してないとヤヴァイ時代になった模様。

GDRPについては以下が参考になるかも:↓
https://www.ppc.go.jp/enforcement/cooperation/cooperation/GDPR/


利用者からの問合せにも対応が必要とのことで 『Contact Form 7』 という和製プラグインを導入しました。これを使うととても簡単にフォームが作れるので助かりました。

また、フォームをスパムに悪用されないように Google の 『reCAPTCHA』 という認証機構も使いました。 reCAPTCHA に関しては Contact Form 7 側でこれをサポートしているので、Google のサイトで reCAPTCHA の機能を生かすためのキーを作って Contact Form 7 に取得したキーをセットして有効にするだけです。

まぁこれで世間様に対しての体裁は見繕えたかなぁと(・A・|||)

SSD交換にまつわるもろもろ

半年ぶりの更新(゜Д゜)

先日、メインPCの起動ドライブを交換しました。元は 【Crucial m4 CT128M4SSD2】 といふ128GBの物で、これを【crucial CT500MX500SSD1/JP】 という500GBの物に換装したのです。

ゲームのクライアントは、SSDに入れて起動や道中のローディングを速くしたいのですが、さすがに128GBの物ではちょっと容量に不足を感じておりました。不足感自体はちょっと前から抱いており、2016年にリリースされた Crucial MX300 の時にどうしようか迷いましたねー。MX300は250GBと525GBで速度スペックが異なり、525GBのほうが高速でしたので、525GB一択でしたが、MX500は250GBと500GBが同じ性能となり、もちろんMX300より全体的にちょっと高性能、高信頼性ってことで。先延ばしにして正解でした(*’-‘)♪

2018-0610_crucial_CT500MX500SSD1JP_benchmark
今回は250GBと500GBが同じ性能なのでどちらにするか迷いましたが、なぜか250GBのほうが1GBあたりの単価が全然違っていて割安感に欠けていたのです。なので 「大は小を兼ねる」という諺もありますゆえ500GBの物を選択しました。

Crucial の場合は公式サイトから 『AcronisTrueImageMicron』 というクローンソフトをダウンロードして無料で使う事ができるのですが、Windows7のサポートもあと1年半でおわりますから、Windows10をクリーン・インストールしました。


インターフェースはWindows7のほうが好きですが致し方ないですね。時代の趨勢ござりまっす。

いずれにしろ快適に使えておりますYO!



従前の128GBのSSDはサブPCの起動ディスクとしてお下がりしました。 サブPCは万が一メインPCにトラブルがあった場合に、お仕事関係の処理用にスタンバイさせているPCです。HDD起動でしたので、まだまだ使える128GBのSSDの活躍してくれてます。

サブPCは Windows8.1 でしたので、こちらはクローンソフトでクローンニングしました。ただ、クローンソフトは 【Macrium Reflect Free Edition】 というのを使いました。というのも freesoft100 というサイトのクローンソフト(兼バックアップソフト)紹介一覧で、指定したパーティションのみクローンニングできるという記載があり、ユーザーレビューも評価が高めだったからです。

サブPCは1つのHDDを、OS用、データ用とパーティションを分割しているので、クローンはOS用だけを行わないと容量的に全然SSDのほうが足りないんですよ。

Macrium Reflect Free Edition はサブPCの方にインストールして、このソフトで起動DVDを作り、DVDから起動してクローンを行いました。英語版メニューしかないのですが、freesoft100サイトに使い方が載っておりましたので簡単にクローンすることができました。

クローン後、サブPCは何事も無かったように、SSDから起動しました!

このクローン処理のせいか、もともとのHDDは認識していても、Windowsからは見えなくなっておりました。いわゆるドライブ文字の割り当てが解除されてる状態で。なのでディスクマネージャーでそのHDDのデータ用パーティションにドライブ文字を割り当ててあげて、データは使えるようになりましたゾ



メインPCの方はOSをクリーン・インストールした影響でアクセスが全然できなくなったフォルダが存在しました・・・Wordpressのローカル環境が入っている Xampp のフォルダがアクセス権がロストしてて全然使い物にならず。 1つ1つファイルやフォルダのアクセス権を設定すれば使えるようになりますが、25000ファイル、3800フォルダもあって無理過ぎる・・・

いろいろググっていたらとても参考になるサイトがありました:
windows7 一括でオーナー変更、アクセス権変更

Windows7でのお話しですがWindows10でも通用しました。
Windows10にも PowerShell は搭載されていますので、これを管理者モードで起動して記載の通りに実行したら一括で変更でき、問題無く使えるようになったですよ。

でもこういう CLI ではなく、GUI で一括操作させて欲しいですね・・・最新のOSとは思えない感じします。



メインPCは実験用に Ubuntu を入れておりましたが、クリーン・インストールしましたのでブートローダーも消え去り、もそもそPCの起動時に選択できなくなりました。 コレに関してもやはり有名な Linux ですので解決方法が沢山ヒットしました。もっとも参考になったのは、

Ubuntuがインストールされている状態からのWindowsとのデュアルブート

状態がアタクシと同じデス。Ubuntu が入っている状態で、Windows10をクリーン・インストールですからに(・A・|||)

もともと Ubuntu を入れた時の Live CD がありますので、それで起動して ブートローダーだけを入れ直し、問題無く Windows10 と Ubuntu のデュアルブート環境が復元しました。よかった〜

Foobar2000 と WASAPI 排他モード と Steinberg UR12、SoundBlaster Z の設定

あけましておめでとうございます(・_・)(._.)

自分でも驚き!の1年ぶりの更新でござります。
最早このサイトも運営している意味を失っているような気がしてなりませぬ・・・
もとよりMMORPGのプレイ日記という位置づけで始めたものですが、最近ほんとにゲームしなくなってしまったので単純に 『記載するネタが無い』 のと 『ちょっとしたことでも載せれば良いのだけれど、存外時間を確保できない』 というのにつきますね。

ここ数ヶ月は League of Angels 2 というブラウザゲームをちまちまとプレイしてました。いちおうMMORPG的な要素はありますが実際のところはソロゲーですw とまぁこれについてはもし別に語る機会があればということで閑話休題。




もはやMMORPGネタでもなんでもありませぬが、最近PCでBGMを掛けながら作業をするときは Foobar2000 という音楽プレイヤーを使っております。日本語対応はされていませんが、利用者が多いフリーウェアなので分からないことをWEB検索すると沢山の有識者のサイトがヒットするのであまり困りません。
ありがたや〜

Foobar2000は普通にデフォルトのまま使うのであれば大して難しいことは無いのですが、ややこしくなるのが Hi-Res 再生をしたい時です。

Windowsの場合、音の出力は通常はOS側でハンドリングされていて WASAPI 【Windows Audio Session API】といふ機構で、音楽プレイヤー、WEBブラウザ、Windowsの警告音などの出力が並列処理されて同時に出力可能となってます。

詳しい解説:
WASAPI 排他モード – foobar2000でさらなる音質向上を目指してみよう
楽しいハック講座 (4) Windows7 オーディオアーキテクチャの概要

んで、簡単に言うと同時に出力するためにWindows側で、いわゆるダウンミックス的な事が行われます。それが WASAPIの 『共有モード』 ってやつでして標準動作なわけです。日常使いであればむしろそれぞれのアプリケーションから並列して音が鳴ってくれないと不便ですよね。

例えばフルスクリーンでゲームしつつ、バックグラウンドでのメール着信音、Skype関連の音など聞こえないと不便なわけですし。

ただ、音楽プレイヤーで純粋な音で楽しみたい場合に、 WASAPIの 『共有モード』 だと Windows側で処理してから出力されているので、言わば意図せぬ加工が掛かった音ということになります。

これが気になる皆さんは世界中にいらっさるわけでっす。そこで WASAPIの 『排他モード』 を使って純粋な出力を行おうという形。もちろん文字通り排他なので、Foobar2000で音を出しているときは他のアプリの音は完全に遮断されてます。この場合、Foobar2000で音楽再生を始めると他のアプリで鳴っていた音が無音になります。

2018-0108-Foobar2000-WASAPI-01 この機能、Foobar2000に標準で付いていて欲しいところですが手動でそれ用のコンポーネント入れて設定する必要があります。

WASAPI output support ←これを入れて有効にします

2018-0108-Foobar2000-WASAPI-02(1) Foobar2000のFileメニュー>Preferenceで Playback>Output のところで出力Deviceの選択を変更します。 WASAPI の場合、Event と Push ってありますが色々な参考サイトによれば Event の一択みたいなので、 WASAPI(Event) の Steinberg UR12 のを選びます



各種レートの確認用にサンプルファイルを使っています:
ハイレゾ音源の無料サンプルダウンロード先一覧
SONYのハイレゾファイルのサンプルのダウンロード
JVCのハイレゾファイルのサンプルのダウンロード


2018-0108-SteinbergUR12-Error01まぁ結論から言うと素直には音がでません。
どうやら Steinberg UR12 側の設定でサンプルレートを 192Khz に設定しているので、これ以外のレートだと図のようにサポートしていない形式だとエラーになるからです。




2018-0108-Foobar2000-WASAPI-04(2) なので192KhzでないファイルはReSamplingして192Khzに変換(アップサンプリング)して再生する必要があります。Foobar2000には標準で Resamplerは2つ付いているのですがどちらも最大96Khzまでしか設定できないので使えません。なので MultiResampler というコンポーネントを入れて、192KhzにResampleできるようにしました

これの設定には ReSampling Quality といふ項目があるのですがアタクシは規定値のまま使ってます。これについてのちゃんとした説明もあります


これでエラーは出ずに再生できました・・・とはいえ192Khz以外のサンプルレートのファイルの再生が純粋な出力と言えるのかどうかは微妙ですがw



という感じで頑張ってみたもののホント身も蓋もない話なのですが、アタクシがそもそも外付けしている Steinberg UR12 や内蔵サウンドカードの SoundBlaster Z (略してSBZ) には ASIO ドライバーというのが付属しているので、コレを使って再生するほうが世話無しでした。

WASAPI は Windows に含まれる機能なのですが、ASIOは対象機器(Device)専用の製造元が提供しているドライバーです。ぢつわASIOドライバーを経由したほうが尚のこと純粋な出力がされるようなのです。

参考サイト:ASIOとWASAPIの解説
そしてFoobar2000のASIOをさぽーとするコンポーネント:ASIO support

ASIOドライバー経由だと Steinberg UR12の場合、こんどはMultiResamplerは不要でした。Output に Steinberg UR12 の ASIO のを選択するだけです。どうやら Steinberg UR12 側で上手いことやってくれているようです。




さてさて、Steinberg UR12 経由での出力は結局 ASIOドライバー を使うことで解決かなと。

2018-0108-SBZ-ASIO-Setup02で、もう1つはPCに内蔵している SBZ 経由での出力関する設定です。正直これが面倒な感じでした。

まず、SBZ はサウンドカード側のソフトでいろいろやってます。なのでまずは出力の設定を変更する必要があります。SBZ用の PRO STUDIO を開いて 「ステレオダイレクト」 に切り替えます。これによりパススルー出力が可能になり、出力時のサンプルレートに192Khzが選択可能となります。SBZの場合、ステレオダイレクトではない場合の最高レートは92Khzとなってしまいますので。

Foobar2000 の Preference で Steinberg UR12 と同じように OutputのDeviceに WASAPI(Event) :スピーカ(Sound Blaster Z) を選択するだけでOKです。 MultiResampler は不要でした。どうやらSBZのハードウェアのなかで上手いこと処理してくれているようです。そういう意味ではSBZのほうが非常に簡単に WASAPI の排他モードが実現できました。

2018-0108-SBZ-Error-01問題があったのはSBZのASIOドライバー経由です。OutputのDeviceに ASIO:Creative SBZ Series ASIO を選んで再生しようとしたもののエラーになります。SBZ用の PRO STUDIO で『ステレオダイレクト』にしているとエラーになってしまう・・・ いろいろガチャガチャといじっているうちに再生できたこともあったのですが、いまは何をしても再生できなくなりました(汗  SBZのステレオダイレクトをやめると再生はできますが192Khzの音楽ファイルは92Khzにダウンサンプリングされていることは間違いなさそうです。

このため Steinberg UR12 で再生するときは ASIOドライバー、SBZで再生するときは WASAPI 排他モード を選択する感じとなりました。 ま、今はフロント側のスピーカーがたいした物では無いのでサンプルレートを上げても良く違いが分からないという(*/..)o

マウスパッド交換

自宅で暫く使っていたマウスパッドが、ちょっとヘタってきましたので新しい物に交換してみました。

4Gamerの「孤高の国産マウスパッドメーカー「ARTISAN」インタビュー」の記事に感銘を受けまして、ちょうど良い機会やーと!

その記事と、Amazonのユーザーレビューと、Artizanの公式サイトの製品説明の3つを参考にして、2種類買ってみました。

2種類買ってみたのは、リビングで使っているノートPC用のマウスパッドの方もヘタってきてましたので、2種類のうちより自分の好みにあう方をメインのデスクトップPC用、次点のをノートPC用にしようかと。

Aritizan社のマウスパッドはバリエーションが豊かなのでいろいろ迷いましたが、インタビュー記事だと QcK の置換えなら 『零 MID』 という製品がが良いみたいなので、これを1つ。実際いままで、QcK mini というのをノートPC用に現在使っていましたので、いちおう違和感少なめで置換できるかなぁと。

あともう1つは 『雷電 XSOFT』 というのにしてみました。MIDとかXSOFTというのはマウスパッド自体の柔らかさによる違いです。XSOFTは一番柔らかい材質で、マウスをぐっと押し込んで止める形らしいです。まぁアテクシの場合、軽くつまみ持ちして軽く動かしているので押し込みはしませんが、デスクトップPCでいままで使っていたマウスパッドが柔らかめだったので柔らかいほうがいいかなぁって思いで選択しました。

結果的にはどちらもそれぞれの置換えにピッタリでした。

というわけで、
雷電XSOFTはいままで使っていたマウスパッドのようにサラッとしたシルキータッチで、かつ、素材も柔らかでしたのでメインPC用にもってこいでした。

零MIDは若干ですがザラッとした感触があり、いままでの QcK mini より厚みが倍ある分しっかりした感じで、こちらは雷電XSOFTよりは好みに少し及ばない感じですが、マウスの動きは QcK mini と同じ感覚で使える物なのでやっぱりそのままノートPC用にしました。



Aritizan社のインタビュー記事で社長さんが、マウスパッドも E-Sports で本気でプロが使うなら、プロ用の道具としてのクオリティを持っていることが必要で、かつ、プロが使う道具として使う側もちょくちょく買い換えて新しくしなければだめだろう! って見解がありました。 つまりプロが使う消耗品としての道具ですね。

たしかに賞金賭けてプロをやっている人にしてみれば入力機器は商売道具ですから、あたら疎かにできませんもんねぇ。

今回は2つ買ったのでそれぞれの明確な違いを知ることができました。と同時にどっちを主軸につかうか迷いも生じちゃいましたよ!w
これは個人的な感覚の話になってしまいますが、より精密は動きを求めるなら 零MID かなと感じました。で、普段使いの快適さなら 雷電XSOFT がやっぱり上かなと。

Aritizan社の公式サイトには各マウスパッドの、代表的なマウスとの相性情報もあって、せっかく買ったのに相性が悪くてNGな場合もあるみたいです。この情報は大切ですね!

(久々のブログ更新がこんなネタ・・・

Windows10導入記(ちょっと苦労Version)

 昨年末にサブPCは Windows8.1 から問題なく Windows10 にできました。
 で、今度はメインPCを Windows10 にしようと頑張っていたのですが、頭の痛い問題が発生orz
 
 サウンドカードに以前オークションで購入した Soundblaster X-Fi Digital Audio というのをあえて使っているのですが、これが Creative が用意したWindows10用のドライバーでは正しく認識してくれなくて苦労しました。
 
 このサウンドカードはカードに 「FlexiJack用デジタルI/Oモジュール」 という付属の外部I/Fをつなげると、カードからのデジタル出力を、RCAピン形と角形の2つのデジタル出力に分けることができるので、RCAピン形の方をAVアンプに繋いで5.1CH出力し、角形の方を 『SONY DP-1000』 という以前入手したサラウンドプロセッサーに繋いでおります。
 
 最近はPCでDVDやBDを観ることが無くなりましたが、日中に5.1CH再生するときはAVアンプ側で鳴らして、夜遅めの時間帯に観るときは、DP-1000 にヘッドフォンを挿してサラウンドを楽しんでおりました。 X-Fiからこれら2つの機器に繋ぐケーブルを、いちいち繋ぎ換える必要が無くて非常〜〜に便利なのです。
 
 Creativeはもうこの方式のカードは生産をやめて、デジタル出力は1つしかない製品だけになったので、このカードは貴重なのですよ! わざわざオークションでゲットしたんですからにー。なにぶん古いカードなのですが寿命がくるまで使い倒したい!
 
 っと閑話休題、今回の問題は Windows7 から 10 に上げたときに、サウンドの出力で、デジタル出力は問題なかったのですが、アナログ4CH出力ができずに、なぜかフロント側2CH出力になってしまったのです。
 
 じつはこのアナログ4CH出力は、3DFPSやMMORPGをプレイしているときにとても臨場感を出せるのです。例えば、左斜め後ろからMOBが近づいてきたとか、なにやら怪しい音がするとか、ということを感じることができます。 これがフロント2CHだけのステレオだと定位感がなくなるので、左右の違いしかありません。 つまり、左方向であることは感じるのですが、それが左後ろなのか左前なのかは判らない。
 
 これができないものだから Windows10(*1)/Windows7/8.1対応の各ドライバーを入れたり消したり、あるいは有志が作った自家製ドライバーを入れて見たりしたのですがNGで・・・
 
 しかしながら、問題の要因はレジストリでした。関連するドライバーやアプリをアンインストールしても Regedit を Creative で検索したら、次から次へと残骸にヒットしましたので、それをことごとく手動で消しました。それから Windows10 もサポートしたドライバーを入れ直したら問題はなくなりました。

(*1) Windows10 をサポートした Soundblaster X-Fi のドライバーは Creative の USA サイトから拾って来ました。 ググるとヒットするのですが、URLをクリックすると自動的に日本のCreativeのOHPにリダイレクトされるので困ります。仕方ないのでそこから国情報をUSAに切り替えてTechnical Supportのところまで行って取得する必要があります。 どの企業さんのOHPもそうなのですが自動リダイレクトは鬱陶しいだけです。 検索した結果のURLを直接めがけて行くわけですが、それを勝手に変えられてしまうと辿り着けない。特に Creative の日本語サイトはじつはアタクシ的には役にたったこと無くて、いつもUSAサイトのサポート情報や最新ドライバーの情報を見ることになります。ちなみにCreativeの日本語サイトに Soundblaster X-Fi の Windows10 用ドライバーはありませんでした・・・

 
 それでこの作業で思ったのは、Windows10 をこれら本気でつかうなら、正直 Windows10 をクリーンインストールして使う方がいいんだろうなぅ、ってことです。 最初から Windows のレジストリという仕組みが大嫌いなのですが、MSさんはこの仕組み止めるつもりはないみたいですからね。おかげさまでアンインストールしても残骸が残りまくります。残骸が残るの自体はアンインストールの行儀がわるいアプリ(を作った会社・人)のせいなのですがが。 きっとまだ見ぬ残骸がけっこう残っているような気がしてまっす。

 こうならないために最近見つけたのが 『GeekUninstaller』 というツールです。これを使うと、標準のアンインストーラーを実行したあとに、不要なレジストリなどもサーチしてくれて、それも消して綺麗になることができます。もはやアンインストールはこういうのを使うしか無いな、と思っております。



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新年のご挨拶

 みなさま明けましておめでとうございまっす。

 Wordpress の WPtouch というプラグインを導入して、スマフォでも見れるようにしてみました。 動画は自前サイトにUPして Flash の仕組みを使ったプレイヤーで見る形なのでスマフォではまったく見れませんが(^^;)
 
 
 
 いあー、このブログは基本的にMMORPGなどのゲームプレイの日記のような感想を載せている場所なのですが、なにせゲームしてません。なのでこれといって更新するネタがないという・・・

 仕事で帰ってくる時間がマチマチというのもありますが、MMORPGのプレイはちょっと控えてます。 んー、と言うのはちょっと不正確かなぁ。 すごくプレイしたいんだけど時間が無いから我慢しているというわけではなく、MMORPGに対するアツサがちょっと枯渇中なのですよ。

 何をするにしてもその物事に対するアツサがないと継続的な取り組みって無理だと思うんですね。

 特にMMORPGの場合は、ギルメンやフレと行う共同作業=PTプレイやイベントが楽しいわけで、みんなと遊んでアツくなりたい人です。

 ただ、MMORPGって足並みが大切です。 マイキャラが同じようなLVにいるだけで無く、装備も同等のLVでないとなかなかPTプレイという物は難しい。 例えば FF14 の場合はアイテム・レベル(IL)に制限があるので、キャラLVが同じでもILが低くてPTに入れないということを経験したことはあります。

 と同時に中の人のプレイヤー・スキル(PS)も、キャラLVやILに伴って整っていないと、いわゆる地雷プレイヤーになりかねません。 FF14の場合はBOSS戦で 『全員縄跳び』 的動きが必要とかあったので、事前の勉強は必須でしたし、動き理解ってやつで、間違いの所作も必要でした。

 そういうのもあってますます足が遠のくという循環になってることもあります。
 いまから追いつくのはなかなか難儀そうだしなー、と。

 『全員縄跳び』 的動きに対して事前の予習というのは、見知らぬ場所での冒険になっているかというとそういう感覚は無くて、未知どころかYouTubeにUPされた動画で、「まだ行ったこと無い場所なのに」穴が空くほど確認して、いざ言ってみたときは 「動画でみたとおりだ・・・」 という感想。 うーんこれってどうなのか・・・ まぁある意味常に最先端でプレイしている人達だけが、アプデ直後に攻略情報とか無い状態での手探りプレイを楽しめる、まさに開拓者としてのワクワクな楽しみができる形かもです。

 いあ、なかなか悩ましいですね。 Skyrim 的な発見の旅を楽しむなら、外部情報を閉め出して 『黒い砂漠』 をするのが良さそうかなぁなんて思いました。 ただそうなるとソロプレイがメインになりそうなので、前述のことと相反する活動になっちゃう。

 Tree of Savior のCBT2に参加できましたが、今後どうなるかまったくわかりません。 MMORPGの場合は 「つかみがOK」 なことが重要だと思うのですが、それほど心をガシッと掴まれはしなかったかなぁ。





 全然話は変わるのですが、最近は YouTube でアーケードやコンシューマー機のゲームプレイ動画で、ノーミスプレイ物を見てます。

 わてくしの好きな漫画に出てきた台詞で、凄いハイスコアに対してヒロインが主人公に対して言うものが、

 『そこに注ぎ込まれた労力、その努力を考えると私の心が震えるのです』

 というのがあるのですが、まさにこの心境で観てしまいます。 この境地に到達するのにどれだけやり込んだのか、と。

 これと平行して、ピアノの難曲のプレイ動画も観てるんです。これもまったく同じ心境です。 直ぐに弾ける人なんてこの世にいなくて、やり込みなくしてあざやかに演奏することはできないからですね(小学生の時に習っていましたので)

 わてくしも何かそういうアツくなってやり込みたいなという気持ちが一応あるのですが、何をしたらアツくなれるのかが悩んでます。 いまは何もしてしない気分で、それが逆に焦ってしまうような感じで。 毎日仕事だけして、それ以外の残りのプライベートな部分は無為に時間だけ通り過ぎてしまっている虚無的で孤独な、なんというかこのままではよろしくないという恐怖感が少々あります。 気がつけばもう翌日になっている・・・みたいな

 今年はこれをナントカしないと駄目じゃ無いかな、と考えている正月でございまっす。