FF14休止後のオンラインゲ→艦これ(ぇ

 過日に日記でもお話ししたとおり諸事情でFF14は休止ちう。 それで無料でまったりできる系な物や、隙間時間にちょっとできそうなを探したりもしていたのですがなかなかどうして・・・
 MMORPGで基本無料っても中身はわりとガチプレイ必要なのでそこに必要な時間は新生ちゃんとあんましかわらないんですよねー
 
 なのでMMORPGはちょっと厳しめかなぁと思い、ひさーびさに3DFPSでもしようかなぁって思って1000円セールになっていた FarCry3 日本語版なんぞをこーてみたのですが、存外ゲームシステムが面倒(*1)で放置してry

(*1) だってFarCry3って植物採取や動物屠殺をして材料とし、それを製作スキルにて回復薬や弾薬ケース作ったりする必要あって、存外面倒でしたわ! そういう煩わしいこと無しで悪人どもを 『おまえらに明日を生きる資格はなひ。シヌがイイ!!』 ってな感じで抹殺するプレイをご所望だったのになぅ(こう書くとなんだかアヴナイ人のようですがが・・・w

 
 まぁ『これじゃない』感に成ってしまって早速放置・・・1000円だったからダメージは軽微なのが救い(´〜`)  まぁほかにも買ってちょこっと遊んで放置の積みオフゲーあるんですけどね、こういうのって旬を過ぎちゃうともうプレイする気が起きなくなりますよね(遠い目
 


 
 FF14を振り返るにはまだ早いのですが、以前 WoW のとあるユーザーさんの感想で良い点と悪い点の感想があり、悪い点に関してちょっと興味深かったので以下のように掻い摘まんでまとめたことがあります↓

悪い点のあてくしの意訳を交えた内容は下記のような感じデス:

1.レイド討伐などに対する高報酬な物に対して戦闘ロジックが複雑化し、攻略サイトあるいは攻略情報なしではプレイが難しいこと。
2.延いてはその決められた戦術を高精度で執行する能力がプレイヤーのスキルとして求められること。
3.従って攻略情報を事前に知らずしてプレイをすることができないこと。

そのひとはこうも言ってます(意訳):

ゲームというものは単純に決めれた手順をなぞるものではないはずなのにWoWではそれが必須となり、戦術や戦略を自らあるいは仲間内と試行錯誤しながら組み立てていくという余地は端から皆無ということ。最初から情報ありきで、ある意味「これはゲームではない」と思わせるものがあると。

結論として(意訳):

ゲームという物が本来内包するはずの、想像性/自由性に代表される柔軟要素は圧縮され、こてこてに固まったルートをいかに綺麗にトレースできるかの世界がそこにある。プレイヤーがそれを達することに快感・感動を見いだせるなら、あるいはハマることのできるゲームなのかもしれないと。


 FF14のIDってまさにこれですよね。これは吉Pも WoW を意識してる的発言がインタビューに中にあったのでそれを具現化してるのかなぁって。 でも、この感想を初めて見た当時は 『これ面白いのかなぁ? もしかしてVC必須なレイドとかのタイプかや??』 なんて思ってましたん。

 でも実際FF14でそういうのを体験してみて、プレイヤーに優しいシステムだなぁって思いました。 『うごき理解した?』 の名言(迷言?w)ぢゃないけど、いわゆる覚えゲーであることによる優しさというのかな、MOBの攻撃手順も決まっていて攻撃範囲の表示もあるので、分かってしまえばあとは回数をこなして慣れてしまうとクリアできてしまえる優しさですね。
 
 それに回数通っているうちに装備交換用のストーンが貯まっていったり、装備品がDropして、順次グレードアップがだれもができるのが優しい。
 
 別ゲーの体験なのですが、装備Dropはめったに無くて、普段は素材だけがDropして、それを集めて製作しないと駄目な仕組み。だけどその製作自体も失敗する確率が存在し、もし失敗して材料や制作費が灰燼と化す・・・
 また、高難度IDになるとそういう製作に成功した装備を強化(Over Enchant)してないと門前払い、FF14でいうところのILが足りないって事に相当するんだけど、装備強化自体にも確率があって失敗すると装備が灰燼と化す・・・とかね(゚Д゚)
 これらは非常に運要素が絡むんですけど、FF14の場合は武器や防具はストーン交換やIDのクリアで揃うので、先ほどの別ゲーのように運が悪いと何度IDに通っても装備が整わなくて、やがて整った人達から置いてゆかれるなんてこともない優しさ。
 
 また、そういった別ゲーでMOBの動き(攻撃)もランダムで即死攻撃もいつ来るかわからないので僅かなモーションからそれを判断したり、攻撃範囲の表示も無いので、一瞬にして即死しちゃうことがままあったりして。あまりそういうのが得意で無いプレイヤーさんは徐々に去って行くこともありましたぬ。 あてくし自身はそういうのも好きだったので楽しんでましたけど、どうしても慣れなくて辞めちゃった人もおりましたゆえ・・・でもFF14ならパターン決まっていて攻撃範囲も表示されるので粘っていればどなたでもクリアできると思うんですよー。

 そういう良さがキッチリ入っているのがFF14なのかなぁって感じてました。 リアル事情が変われば復帰して 『忍者』 を楽しんでみたいです!



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 さてさて、で、何を隙間時間にしているのかというと『艦これ』でっす。ここ数日はこれのみ。 とても短い時間でも出来るのはありがたいかなー。オンラインってもソロゲーなので仲間内と足並みを揃える時間がなかなか取れない、などという心配もありませぬ。言うなればMSORPG(massively singleplayer online role-playing game)って感じですに。なにせユーザー数は破格の200万人

 艦これって基本的にマッタリ系のゲームかと思いきや、以外とガチプレイができるものでした(゜Д゜)
 
 提督(admiral)になって艦隊を指揮するわけですが、配下の艦船=艦娘は疲労度があるので際限なくプレイできるわけではござりませぬ。 ですが保有艦数は初期に100艦持てますので、入れ換えながら育生は可能なのでした。無論、育生に際しては原資となる 【燃料・弾薬・鋼材・ボーキサイト】 の消費が伴うので、考え無しに回していると破綻しますw。 まぁデイリーで自動補充されるのでしばらくユックリしてて、資源の採取ができる 『遠征』 ミッションをこなしていれば回復は可能でっす。

 
 艦これはWikiを見ているとすごい情報量なのですが、それだけ緻密な部分もありつつ運営がロジック類は非公開にしている部分もあるので、ユーザー側の試行錯誤(検証)が濃密って感じですに。 

 レアな艦、装備を収集するために戦闘や製作を行う嗜好性も高いので、艦娘を成長させつつ次の段階へとレベリングするRPGの楽しさはやはりキッチリとありますねー。 まぁ軽めのトレハン要素も有るといったところでしょうか。

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 ガチプレイに関してはまぁ、ブラウザに張り付いていればそういうプレイができる感じです。ひじょーに忙しくプレイすることもできます。さらに廃課金すれば、原資もリアルマネーで解決できるのでそれこそ湯水のように消費も可能・・・
 
 あてくしの場合は、工廠ドック1つと入渠ドック2つを課金で追加しました。 時限制ではなく永久適用なので1回投資してしまえば、あとは良い感じに回せますに。
 
 ダメージを受けた艦娘の修理は入渠ドックで行うのですが結構時間が掛かるので、直してる間は他の艦で戦闘する感じです。 入渠ドックを2つから4つに増やしたら待ち時間がどれぐらい短くなるかなぁって計算ちょっとしてみたのですが、そもそも修理時間が長すぎて・・・w

 
●いちおう待ち行列理論の計算式から、間違ってるかも知れない怪しい計算をしてみますゾ!
参考サイト1参考サイト2

ρ = λ / μ  ←(混み具合)
ρ = 「平均利用率」 単位が「率」なので、1を超えると永遠に行列の出来る店
λ = 「平均到着率」 率とは呼ぶが単位は(数/時間)である
μ = 「平均サービス率(平均トラフィック密度)」これも率だが単位は(数/時間)
 
例えば、1時間のプレイで艦がダメージを受けがちなハードな所にいったときに、1艦の修理に1時間掛かるとして、1時間のプレイの間に8艦の修理が来たとすると、
  ρ = 修理対象艦8つ / (一時間に修理できる艦数1 x 2ドック) = 4

というわけで永遠に空かないわけです・・・ドック数が倍になれば
  ρ = 2

となるので半分になるのですが、やはり1より大きいのでいつまでも塞がっていることに変わりは有りません(;.;)

ですが、ダメージが軽めで仮に20分で1艦修理できるとなるとちょっと変わってきます

「平均到着率」は、「1時間に何艦修理が来るか」ですが、これの逆数の「何時間に1艦が来るか」を、平均到着時間 Ta (Time for arrival)といいます。つまり、1時間に8艦くるなら、
λ = 8 ( 艦 / 時間 ) 
Ta = 7.5 ( 分 / 艦 )

μ = 「平均サービス率」は1時間に何艦修理できるかで、これの逆数、つまり1艦あたり何分掛かるかが、平均サービス時間 Ts (Time for service) っていいまして、先に書いたように20分です

Ts = 20 ( 分 / 艦 ) = 1/3 ( 時間 / 艦 )

待ち時間の計算式は下記と決まっておりますので、

待ち艦数 = ρ / ( 1 – ρ )

平均待ち時間をTw(Time for wait)とすると以下の式がお約束
Tw = Ts × ( ρ / ( 1 – ρ ) )

先述のとおり ρ = λ / μなので、Ts、λ、μを当てはめます

Ts = 20 ( 分 / 艦 )←1艦にかかる時間 
λ = 8 ( 時間 / 艦 )←1時間あたりの来艦数
μ = 3 ( 艦 / 時間 ) × 4 (ドック) = 12 ( 艦 / 時間 )←入渠場所として1時間にサービスできる数
ρ = λ / μ なので、
ρ = 8 / 12 = 0.67

Tw = Ts × ( ρ / ( 1 – ρ ) ) なので、
Tw = 20 ( 分 / 艦 ) × ( 0.67 / ( 1 – 0.67 ) ) (艦) = 6.6 分

つまり、4ドックで1艦あたりの修理時間が20分であり、1時間に8艦が修理に来る場合の待ち時間は6.6分で済みます。ですが2ドックだと軽めの修理でも、修理が追いつかないのでどんどん待ち行列に貯まるということですね〜

 とわいえ、実際にはひっきりなしに修理艦が来るかと言えばさにあらず。あくまでも個人がプレイしているので、プレイヤーが手を休めると λ = 「平均到着率」 がガクッと下がり、より楽に修理が捌けるようになります。
 
 なんにせよ拡張したほうがプレイが楽になるということでFAでよろしいと思われまっす!

 
2014-0712-kancolle-builddockadd
 工廠の造船ドックの追加目的は、デイリークエで船艦3隻作るのがあるのですが、それこそ待ち行列理論の対象でしたw。初期値は2つなので3つ目はどうしても待ちになります。製造時間はランダムで、最低限の原資30/30/30/30で製造だと1艦あたり20分ぐらいですなのですがたまに60分コースになるときもあって、その場合クエをクリアして報償もらうのに結構な待ち時間生まれます。
 3艦製造クエはサクッと終わらして他のクエを受けれるようにして艦娘の育生をしたいところなのです。これも最大クエ数が5つまでという制約のなかで賄うための処世術的なアレでしてw
 
 しかし3000円が200万人分となると60,0000,0000(60億)円のインカムですなぅ! 当面運用資金には困らなぃ グフフ
 
 とまれ艦これはなかなかに絶妙なバランスで楽しませてくれるです。がっつりプレイしたくなる要素もありながら、そんな元気ないときは演習だけすませてレベリングしちゃって終わるとかの自由さも程よいですね。


 暫くは、あるいはずっとかもしれませんが楽しんでゆきたいとおもいまっす!
 
 

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未体験ゾーンな MIRROW WAR のCBTをプレイ〜

 FF14新生ちゃんの残日数が@18日と迫ってきたなか何か面白そうな無料MMORPGってないかなぁと模索もほんの少しだけしてまっす(・A・|||)

 そんな中、STG(シューティングゲーム)とMMORPGが合体した 『MIRROW WAR』 のCBTが当選したのでプレイしてみました!
 
 仕組みとしては、総ID制のMMORPGです。つまり街の外に一歩出ようとするとIDの入口選択マップ画面に切り替わって、突入先と難易度を選択するかたち。アテクシの知ってる範囲では同じようなシステムのものは、C9:Continent of the Ninth、KRITIKA、マビノギ英雄伝、Dragon Nest って感じです。
 
 なので街の外の景観を楽しむという遊びは全くできないタイプですねー。外にフィールドが広がっている FF14、TERA のように綺麗な景色を楽しむのもMMORPGの楽しさなのですが、総ID制の場合はID内の景色がちょっとあったりするだけです。
 
 でも MirrorWar はID内がSTGなのでそれさえもありませんw。初期村しか体験してませんが、村もそれほどの景色では無かったので、あくまでもSTG要素と装備の強化や属性付与を楽しむ系って感じましたよー。
 職がたくさんあり、またスキル・ツリーの成長のさせ方で同じ職でもプレイスタイルがかなり異なってくるみたいなので、STGにMMOでのオンラインCo-operationプレイを加味した形は面白そうではありますネー

以下はちょっとプレイしたときの動画です



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3つのビッグ?タイトル

 ArcheAge、FF14、Dragon’s Prophet。 最近テストプレイしたのこの3つです。

 それぞれが持つ長短は FF14 のが語れない制約があるため一覧的に欠けないのがちょっと残念(__;)

<Dragon’s Prophet>
2013-0517-dp-character ドラゴンをテイミングして空を自由に飛べる感じのが Dragon’s Prophet で、高さ方向も楽しそうなのがよさげでした。ただしグラフィックはちょっと簡単な方なので、TERAやArcheAgeのような美麗系に慣れている人にすれば若干物足りない感じです。
 ただコンボアクションとか複雑なキー押下ではなくマウスボタンでの操作、かつ、ノンタゲ方式なので遊びやすいと感じておりました。

 但しチャット欄が、日本語入力に ATOK2013 を使っている場合、入力中および変換中の日本語が表示されず、変換確定後の文字しかに表示されません。これは TERA と全く同じ現象です。CBT開始初日は MS-IME でさえこの状態だったので緊急アップデートありました。でもATOKには効果無かったです・・・

 というわけでこのままでは遊べないなぁって感じでしたw。 また公式アカウントが Facebook だけなので Twitter でハッシュタグを追いかけてTLを眺める盛り上がりが皆無です。これは頂けないですねぇ。

 あ、Dragon’s Prophet はクライアントが 64bit 対応なのが他のMMORPGと違いますね〜

 
<ArcheAge>
2013-0519-ftexpeditionsnapshot いわゆる大河MMORPGという感じで Twitter のTLもすごく盛り上がってます(ハッシュタグ:#ArcheAge)。
 なぜ大河かと言いますと将来的には攻城戦とかあるからですねー。あてくし Lineage2 の時は戦争ギルドに所属してましたので攻城戦に参加しておりました。これを熟すためにはある程度大型のクラン、及び同盟に所属していないとちょっと楽しめないんですよねぇ。 もちろん当時も狩りメインのクラン殿もいっぱいあって攻城戦には参加しない系というプレイスタイルはありました。
 ただコンテンツとして攻城戦が用意されている以上、そこは 『同じ料金払っているなら味わいたい』 って思ってたんです。もしも本格的に ArcheAge やるのであれば戦争ギルドに所属するのもありかなぁなんて考えます。
 海上の大型生物(大蛸とか)と相対する海戦も大型ギルドで戦艦建造して参集する感じですしね。

 ただまぁ、FTのような短い期間ではあり得なかったと思うのですが、PvPとかRvRのあるゲームって結構殺伐とする時があるのでそこの所はどうやって対応(≒それを含めて楽しむ)していくかが鍵にだったりするかも。PKギルドに目を付けられて追いかけ回されるとか、敵対ギルドにフィールドで遭遇したら殺し合いとか、ねw

 グラフィックはかなり綺麗な方だと思います。あたらCryEngine3が全力を出してるとは言えませんがFPSではなくMMORPGとしての建付としては問題なし〜。ただ、グラフィック自体のテイスト(雰囲気)は TERA のほうが好みな感じではあります。

 
<FF14>
 こちらもかなりTwitterとフォーラムが盛り上がってますね! 
 ゲーム内容に関しては語れませんので、今後の展開について公開されている部分にて所感を述べちゃいます。
 
 特典付きパッケージの発売日が 2013/08/27 に決定したのでその日が正式サービスINとなります。なので正式の前にCBT-Phase3(PH3)テストという感じになりそうですねー。開始日が決まったからには逆線表が引けることになりますので、6月の早いうちにPH3、7月にOBTを行って負荷テスト。 と勝手に想像w

 新生前のFF14は 『根性版』 とも呼ばれるみたいですがそれだけプレイが大変だったんだなぁということが想像できますなぅ。アテクシの場合、根性版はCBTで終わってしまったので(あの仕様で続ける根性がありませんでしたw)、もうご新規さんと同じ状態です。

 FF14のクランは 『フリーカンパニー』 という呼称で、フリカンやFCって略称されてます。すでにPH3でのFC募集が始まっておりまして、いくつかのFC殿の募集サイトを拝見したりしておりまっす。

 FF14はそのプレイ料金も魅力。90日課金であれば1か月約1450円でプレイできるのはリーズナブルですね。



 いずれにしましても次回のテスト参加時にはクランに参加させて頂いて良く噛みしめたいなぁって思ってます。

 Dragon’s Prophet はグラフィックは他の2つに劣るものの、ノンタゲ方式と空を飛べるところが興味深いながらATOK2013が使えないのであればもう外的要因で諦めるしかありません。

 ArcheAge と FF14 は次のテストが始まってみなければ甲乙付けがたいのですが、料金面と国産であることから FF14 のほうが個人的には魅力値が高いです。

 ArcheAge は地元では 『90日定額利用権47,500ウォン(約4260円)←月額約1420』 ですが、韓国産のMMORPGは日本展開時に料金上乗せは間違いない傾向なので、数百円から千円は乗せてくると思われます。もし、月額2500〜3000とかだったら、どれほど内容が良くても魅力半減かなぁ・・・

といふ訳でこれら3つの中でアテクシが最も注目しているのは FF14 という感じになっておりますよ〜!

精神的には素浪人

文字だけで考えや思いを伝えることの難しさを痛感しております(..;)
何度推敲しても思うところが伝わってないような気がして・・・




 漂泊の民アトレイデ、いくつかギルドさんを体験させて頂きました。

 TERA を半年プレイしてから C9 復帰しましたが、メインキャラがオープン当初から所属していたギルドの方針転換により、そこを辞めることを決意しました。

 その後いくつかギルドさんを体験させて頂いた時に、LVの低い装備だと何か申し訳ない気持ちと同時に自分自身に対して残念な気持ちになりました(>_< )。こうなると楽しく遊び続けるという気持ちを持ち続けるのは厳しくて【自分の中だけの感覚けど】楽しさをちょっとばかり欠いちゃう感じでした。

 楽しくみなさんと遊んできたものの、これといった自身の目標も無くやってきたせいというのはホントに痛感してる今日この頃です。

 結局はギルドが云々よりも、己が目標を持つ事とと絡んで自分のスタンスというのかな、そういうものがもっときちんと保持してないと続かない、どのギルドに所属しても続かないという事なんだとというのが幾つか回ってみて得た考えです。まぁ他の方から見れば至極当たり前で今更というものなのかもしれません・・・

 目標(目的)がないと、そこに向けてどんなことをしたら良いか(=手段)も考えることもしないわけです。なんとなく過ごしちゃう

 MMORPGの場合、高LVの場所で遊ぶ時に装備が重要になってくるという宿命なのでその領域で仲間と楽しく遊び続けるとしたら、それを整えないといけない。 と、今回の流浪の中で強く意識しました。いあ、またも意識したというのが正確かもしれません。

続きを読む →

Dark Blood CBT

 横スクロールアクションMMORPGな Dark Blood の CBT が 07/24 から始まっております。

 横スクロールっても描画設定でアンチエイリアスの設定ON/OFFができますので3Dと思われます。

 タイプとしてはヒーラー職の概念がない全員アタッカーもの。 あたくしの好きなタイプですね。

 総ID制で、同じIDでも難易度が個別に有るタイプ。いわゆる、ノーマル/ハード/エキスパート/マスターのように一つ一つのIDに対して難易度がランクアップする形。 それとスタミナの概念もあります。これを使い切ったらそのキャラの本日の活動は終わり。別のキャラをプレイするしかありません。総ID制のMMORPGでは定番のシステムですねー。

2012-0724-kinghtequipment-01
 基本的に戦闘中のマイキャラは小さい描画となるのであまり外見をはっきりと認識する形ではありません。が、それなりのキャラメイキングはできます。細かなカスタマイズはできませんが、それでも横スクロール物にしては細かいかもw

 左図はキャラメイク時の装備の試着の様子です



2012-0724-kinghtequipment-02
 こちらは別のパターン。

 基本的に装備が変わってもグラフィックの違いを感じることができませんでした。 もちろんもっとLVUPしてよりグレードの高い装備を身につけることができるようになれば違うのかも知れません。 でも Dragon Nest のようにどんなに装備が変わってグラフィックは同じで、見た目の変更はアバターアイテムのみで変わるということも考えられますねー



<動画:外観を変更するエステショップ>
これはマビノギ英雄伝にもあったのですがファッションを変更できるお店です。要するにキャラの見た目を後から有料で変更できるしくみです。
(音量の右隣にあるボタンをクリックすると実サイズで見れます)




ビデオが再生されないときは、DivX Web Player for Windows/Macをインストールしてください。
 
 
<動画:プロローグから初期村への導入>
キャラメイクが終わったらプロローグから初期村への誘導となります。以下はその様子です。
(音量の右隣にあるボタンをクリックすると実サイズで見れます)




ビデオが再生されないときは、DivX Web Player for Windows/Macをインストールしてください。
 
 
2012-0727-historyofequipment
 というわけでイントロで四英雄と戦っていたものの、500年後の未来に飛ばされてしまいました。 500年未来であればインターネットを使って情報の授受を行い、魔物を空爆したり戦車で蹂躙しててもおかしくないのですが、風景や装備からして進化のない世界ということになります。

 日本の歴史ですと500年前は室町時代が終わってて戦国時代のまっただ中です。 織田信長が生まれるちょっと前という感じ。 それを考えると500年経っても未だににその頃の生活をしているという設定になりますねぇ。 そう考えると50年後とかのほうがまだ説得力ありましたねw

 左図は500年前、500年後に飛ばされた直後、そして初期村に合流した直後、の装備変遷です。


 
 
 その他には、生産システムなどの定番な昨日も実装されていました。けっこういろんな機能があるなぁという所感です。 ちょっと困るのは、これは2CHの Dark Blood 板でも指摘がけっこうあったのですが 『画面の文字が小さすぎる』 ということ。 かなり視力が良くないと厳しいですw




 MK-STYLE殿が提供している Dark Blood ですが、初日開始時(17時)に InternetExplorer でゲーム起動用の ActiveX のインストールができなくて起動できない現象に見舞われました。 あたくしコレに関してはちょっと呆れましたねぇ・・・と言うのも、そもそもIEで起動させる仕組みなのに、CBT開始時に誰もが起動できないこの現象が発生するということは、いったい社内でどんなテストを行っていたのかと言うことです。

 これと同様に文字の大きさもそう。 社内テストしてて 『この文字サイズ小さすぎない?』 って誰も思わなかったのだろうかと。 ただまぁ直すのが困難でまずはCBTに出しちゃおう的な香りもしなくもない・・・

 でもちょっと先行き不安になる運営さんですなぅ・・・

 とまれ Dark Blood のプレイはアタクシの個人的なCBT、OBT参加稼業の活動というだけなので継続プレイはありません。 以前の日記に書いたように、 【終の棲家となるMMORPGを求める飽くなき探求心の発露】 の一環というわけです。

新しい活動の近況

 アトレイデ、C9:Continent of the Ninth の活動を再開しております。  ただ、以前にも記したように相も変わらず新しいMMORPGのCBT、OBTには応募しちゃっております。つまみ食いを止めることができませんw。 2012/07/24(TUE)から始まる DarkBlood という2D横スクロールタイプアクションゲーのCBTも当選しちゃいました。ニャハハ

 とは言うものの主たるMMORPGはあくまでも C9 に固定している感じのここ数日です。やはり操作していてヘタレながらもアタクシの性に合っているのはこちらのほうになりますゆえに。

 ARK FRONTIER や、新生となった(らしい)Granado Espada もどんなものか確認してみました。




 ARK FRONTIER の方はなんというか公式のイメージ画像とは裏腹にそのテイストは中華武侠物という感じです。一応時空の流れの乱れで異世界(中華武侠世界)に移動してしまったという設定なのですが・・・。これはアタクシの好みではない世界ですねぇ。 まぁ世界観は別として、ゲームシステムはかなり親切ではあります。クエ対象のNPCやMOBの場所へ Auto Run してくれる簡便さはいいものです。 もちろん自分で探して位置を覚えるというのもMMORPGの楽しさの一面を担うという考えもありますが、やはり社壊人の場合は限られた夜のコアタイム時間において、そのような単なる移動時間とも言えることに探索エネルギーを費やすことはカットしたいという面もありますねー。 肝心のグラフィックですがこれはかなり軽めの方です。軽いということは精緻な描写は望めないと言うことでもあります。それゆえ TERA クラスの美しさは無いと言えます。
 困ったことに、キャラ作成画面でキャラ名を入力するときに日本語入力ができたのですが、いざキャラを選択して In Game 状態になると日本語入力に切り替えることができませんでした。これは ATOK を使っているせいであります。一応何の期待もせずにサポートに当該現象を連絡しましたが 【サポート対象外なので 『日本語キーボードをお使い下さい』、『MS-IMEをお使い下さい』 】 という御返事でした。まぁいつもの回答です ヽ(`Д´)ノ
 もともとただの動作テスト的なテスト参加でしたので、ATOK&英語キーボードが使えないということをレポートして、ゲームクリア(アンインストール)となりましたw




 Granado Espada の方は以前のバージョンで ATOK をメインのIMEとしているだけで起動時にエラーが発生してキャラ作成さえもできない有様でした。07/18の大幅リニューアルでこの件がどうなったのか確認するためにインストールしてみました。

 結論から言うと今度は同じ状態でも起動ができました。ただし上述の ARK FRONTIER 同様に日本語入力に切り替えることができません。こちらも MS-IME をメインIMEにしていないと日本語入力できない状態でしたね−。 まぁこれだけの確認の為にインストールしてみたのでその後はアンインストールですw




 まぁ日本のWindowsの標準環境はMS-IMEに日本語キーボードなのでそれが使えなくても文句は言えません。対応はしてくれませんしね。ただ思うに、Windows側の環境をそのまま使ってくれるようなAPI実装であれば、選択しているIMEやキーボードの種別によって動作が異なるなんてことは発生しないと思うんです。例えば Office ソフトやテキストエディタなどもろもろのアプリで日本語入力を行うときにこのような事象は発生しません。でもフルスクリーンで動作するゲームは実体はそれぞれのタイトルで独自のAPIをもって日本語入力のハンドリングを行っています。なので上述の2タイトルのような(アタクシから見て)非互換問題が発生してしまう。しかしながら問題の発生しないタイトルもあります。Dragon Nest、マビノギ英雄伝、PSO2、C9:Continent of the Ninth は全く問題ありません。

 なので日本語入力のハンドリングに於ける実装技術のLV差だと受け止めております。もちろんできていない方がLVが低いアプリだとアタクシは見なしてます。優れたアプリという物はできうる限り固定の環境に依存しないという考え(Device Independent)をアタクシは持っているからです。 本件の場合、キーボードの種類や日本語IMEの種類に捕らわれず、入力された結果だけを自アプリ内で反映(表示)させ、その入力方法/環境は問わない(干渉しない)のが優れているということです。

 実際の感想として、本件に関しては優れていると言うよりはできて当たり前という認識で、できないアプリのほうがしょぼすぎる。って思っているのです。 例えばテキストエディタやOfficeソフトで 『MS-IMEと日本語キーボード使って下さい。それ以外の環境では日本語入力できません』 て言われたら 『なんだそれ〜〜〜!? あり得んでしょう!!』 ってなるのと同じかなぁw
 
 
 まぁ所詮はゲームなので出来なければ出来ないでさっさと諦めてます、縁が無かったなぁーとw

Diablo3 Normal クリア

 Daemon Hunter で Normal 難度をクリアしました。

 Normal と言ってもこれは他のゲームだと Easy モードのようですね〜。Normal をクリアした時点でLV31でしたが、1つの職がカンストするのはLV60で、当然まだ全てのスキルが使えているわけではありません。
  

Normal → Nightmare → Hell → Inferno

 という4つの難度がありますのでこれらを周回してLVを上げることになます。

2012-0526-skillandrune
 攻撃系のスキルはその基本となるLVの物は全て習得しているのですが、それらスキルの特性を変化させたり或いは攻撃力を増強したりする 『ルーン』 というものがまだまだ先のLVにならないと取得できない形になってます。


ルーンの画像の引用元:Diablo3 攻略Wiki>デーモン・ハンター スキル



 しかし Hell も Inferno もどっちも意味は地獄なんだけども・・・まぁ Hell が英語で Inferno が伊語ですね。そもそも Diablo は伊語で『悪魔』って意味ですしね・・・英語だと Demon ですね。スペルは Daemon という書き方もありますが、Daemon の方は悪魔よりむしろ守護神という感じで神寄りの意味を帯びてきます。まぁ気にしても意味ないかーw

 
 
 Normal → Nightmare → Hell → Inferno と向かってレベリングするのも普通の遊び方なのですが、アタクシの場合別の職もやってみたいのでひとまず Daemon Hunter はお休みして、Witch DoctorMonk の Normal をプレイしてみようかなぁと思ってます。自身の性格的に、各職を全て一通り Normal クリアしたらそこで Diablo3 クリアになるかもしませんw。
 基本的に難度が上がっていくプレイは単なる周回でもありますので、クエとか景色とかまったく同じですから2周目以降の Nightmare は作業感を感じてしまうことは否めないでしょうなぅ。
 
 
 MMORPG(*1)とは行きませんがMOプレイ、最大4人でPTが組めますので、2周目以降はそちらでプレイするという手もあります。ただ Diablo3 の野良PTの場合はいきなりマッチングされてPTに放り込まれるので英語以外での会話とかちょっと無理そうです。一応 Battle.net にIDが全員ありますから、それをゲーム内のフレリストに登録しておくと、フレを誘ってPTを作ることができるみたいです。

(*1)アタクシのMMORGの定義についてはこちらの日記へ

 MOなのですが オークション・ハウス(AHと略されています) という取引所がゲーム内に実装されていて、拾った物を出品し、入札&落札することにより手に入れることができます。ぢつわこの部分がどうやら賛否両論あるみたいで、前作の Diablo2 はオンラインPTはあったものの取引所は無かったので、誰かさんが拾った物を誰かさんが手に入れる方法が無かったとのこと。
 でもそれが故にトレジャー・ハンティング(通称トレハン)の楽しみがあったと言われてて、Diablo3は簡単に取引所で手に入るからその楽しみが無くなったと嘆いてる方々がおられるようです。

2012-0526-auctionhouse-01
 それと今回のDiablo3ではNPCの鍛冶屋に投資していると、鍛冶屋がLVUPして行き、より良い物が自作できるようになるのですが、鍛冶屋に投資するぐらいなら普通にお金を貯めてAHで物を買った方がお得です。

 アタクシもAHのことよく知らなくても鍛冶屋に投資しちゃったのですが、後から知って 『損した気分』 になりましたw。鍛冶屋に製作依頼するときもお金は掛かるのでその分を含めてもったいないという考えですね。
 でもおかしな話です。システム的には実装されてるけど鍛冶屋放置でFA、って感じなのですから・・・


2012-0526-auctionhouse-02
 ただアタクシ的には取引所の実装は良かったと思います。ある意味トレハンって楽しいようでマゾイ要素も強いので、いつまでも出なくてそのうち辞めてしまうよりは、日々トレハン目的で回って、ついでに貯めたお金でAHで買ってしまう。つまりはトレハン兼資金あつめ、の方がプレイする方はモティベを持続できると思うんですよね〜。取引所がなければお金はドンドン貯まるけど装備は残念なまま・・・ということもあり得ますからなぅ。


 ともあれ今暫くは Diablo3 でちょびちょびと遊ぶ日々が続きそうな感じですぬ

 あ・・・C9:Continent of the Ninth 全然INしてないや・・・

Apocalypse Nest & coming soon TERA

★TERAのお話
11/11(THU)にいきなりですが TERA の日本展開が始まっちゃいましたよっ!!

公式:http://tera.hangame.co.jp/

あてくしも超注目のMMORPGですが、Dragon Nest と同じHanGameの提供です。アカウントが共通で助かりますねw。TERAはもとリネージュ2を手がけた人達で作られているものですので、以前リネ2を遊んでいたアテクシにとってはちょっと期待感込めちゃうんですよね~

無論、その実は蓋を開けてみないと分かりません。例えば4Gamer殿でインプレッション記事や Teaser Movie を見ることはとても楽しい。でも実際にプレイしてみると「あれ?こんなものですかねぇ・・・」という肩すかしは「あるあるw」という感じで。TERAといえばグラフィックが注目されておりますが(*1)、遊びを維持させる為にはそれだけではダメです。

以前書いた、遊びと人間に関する日記(その1その2)の中で『遊びの定義』について触れております。ドラネスはMMOでかつ基本無料なのでこの日記にはちょっと当てはまりにくいのですが、TERAはMMORPGでかつどうやら月額固定課金(韓国では。日本は未定です)のようなのでアテクシ的にも見る目が異ることになり、この日記で意識してる目線で鑑みることになりそうです。

とまれ二刀流が大好きなアテクシとしてはTERAにおける Warrior という職が気になります。と同時にリネ2のサブクラスシステムでBUFFERに目覚めた身としては Priest も気になりますなぅ

ところで、リネ2やAION等の月額固定料金のものをずっとプレイしていて、ドラネスで初めてアイテム課金方式のものをプレイしたのですが、これはおもったよりも集金できるシステムのような気がします。月額固定料金で忙しくてあまり遊べない月とか有ると「なんかもったいないなぁ」と思うのですが、正直いうとドラネス始めてから1年経っていないのに、AION1年分より課金しているような・・・フヒ

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Dragon Nest CB体験記

GW中はAIONがDrop2倍、EXP2倍のキャンペーン期間でした。と同時にHanGameのIDを持っている人なら誰でも Dragon Nest(以下DNと略)のCBテストに参加出来る期間でもありました。

正式なCBテスターには外れたのですが、この期間のラスト2日間にキャラを作って Dragon Nest を遊んでみたのです。

結論から言うと【なかなか面白かった】という感想です。

基本システムとして街から一歩出れば完全インスタンス制です。これは以前OBテストに参加したタルタロス と同じシステムです。

Linage2(以下L2と略)は完全陸続き型だったので景色を見るために散歩とかしてたのですが、この手の完全インスタンス制の物はひたすら狩り(戦闘)になりますね。これの中間的な物がかつてプレイしたことのある Guild Wars になります。Guild Wars は外に出るとインスタン・ゾーンなのですがいちおう陸続きっぽくなっていて、街から街へと歩くことはできました。


左図のように街を出ればインスタンス・ゾーンに突入で、PCのLVに応じてGatewayが選択できます。最初はWay1しか行けないけれどクエをこなしてBOSSを倒し、LVが上がったらWay2に行けるようになる。それの繰り返しでどんどん先に行けるようになる感じです。

図ではWay7あたりは遠く感じますが、実際のインスタンスGatewayは隣り合ってる状態なので、サクッと移動できます。AIONやL2で例えると次から次へとゲートキーパーを利用して移動しているような感じです(もち無料で)。



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Dragon Nest CB募集開始

あてくしが今期注目しているMMORPGの中の1つ Dragon Nest のCBテスター募集が始まりました。

CBテスト期間がちょうど AION の Drop&EXP 2倍キャンペーン期間とかぶるのですが、当選したら早速垣間見たいと思っております。

職によって性別が固定のようなのでそこがちょっと微妙なことになりそうですがグラフィックは悪くなさそうなのでちょい期待w

職種はこのリンクを参考に。

<追記>
本日 04/17(SAT) に Dragon Nest の完成披露会がありスケジュールの発表がありました。

以下の行程だそうです:

(1)クローズドβテスト:04月28日
(2)オープンβテスト:05月27日
(3)正式サービス:6月中
(4)第1回大型アップデート:2010年秋

まずまず順当なスケジュールと言ったところでしょうか。既に日本語クライアントがプレス向けに利用されてはいたので、あとは負荷テストやCBテスターによるランニング・テストによるバグ出しという感じなんでしょうネー

CBテスター8000人の枠は厳しそうですけど ^^;