エオルジアンのちょっとした日々

 なんか1ヶ月ぶりのブログ更新という・・・お仕事が忙しすぎて帰ってくるのが23:30とかざらです。今の現場は最初2月末までだったけど3月末まで延長してくださいとのことで、さらに4月からも新しいプロジェクトでも〜なんて話もでてたのですが 『4月以降は無しで』 と会社にお願いしましたわ!
 まえの現場は毎日定時で、だからこそ録画した深夜アニメもきちんと消化できたのですが今期のは無理です。どんどん捨ててます(;ω;)ウゥ
 
2014-0125-fcmeeting まぁそんな忙しい中だと逆にエオルインしたくなりたくなるですよ。これは仕事の反動なのかなぁw
 
 といふわけで、この1か月のあいだにエオルゼアではもろもろの動きがあったりするわけです。
 
 まずはFCが新生。
 元マスターの引退で盟主交代し、新たなスタートを切りました。所属しているFCメンも気持ちを切り替えて楽しんでおりますよ〜。その切換から間もなくお家も建てました!

 ハウジングはFCの個性が目に見えて分かる楽しいコンテンツですね〜。で、それだけじゃあないんです、ご近所付き合いが生まれるわけですよー。ツイ友さんが所属するFC殿のお家が同じエリアにできたりすると嬉しいものです!

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2014-0209-howtoavoidomomi メインクエの蛮神戦で真タイタンとの戦いなのですが、よく【重み】攻撃で回避行動に直ぐに移っているのに当たり判定を喰らってしまって 『同じ場所に居て同じように逃げてるPTMは当たってない人いるのになぅ・・・』 って思っておりました。
 
 でもとうとうその不可思議な事の要因が分かったのです!!
 
 それは竜さんがMTを務めるという変則PTだったのですが、一度全滅したところで思い切って( ゚д゚)ノ 質問! したのですよ。どうやって皆さん回避してるのかと。
 そしたら名無しの戦士さんが素晴らしい回答を与えてくれました。左図がそのときの会話です。
 
 なるほどねーーーーーーっ! と同時に、FF14の残念な仕様という気もしないまでもありません。光回線でPCもハイスペックな方だと思うので、回線やH/Wによる処理ラグではないと思ってましたが、キャラは重みサークルの外に出てるのに後追いでダメージ来るのがまさかそんな理由だったとわヽ(`Д´#)ノ
 行動と見た目の結果が不一致だったのでどうにも楽しくなかった真タコですがやっと納得できました。教えてもらった竜さんMTの真タコPTはその後は重みで1回もダメージもらうことなく最後までクリアできましたよっ!!
 もう真タコは普通に何とかなるのでは無いか・・・と思いますw



 石集めと装備あつめでできるだけクリタワIDに参加するようにしてて、レリック武器のためにずっと哲学と神話を装備/アクセに回さずにいたもので、脚だけが市販品でした。なのでクリタワも脚狙いでずっと参加してて、とうとうそれが出たのです。しかも詩人がアタクシしか居ない時に。ですがそれはロストしてしまいました。
 
 どういうことかというと、ロットが確定するメッセージが流れるまでIDを出ちゃ行けない仕様を知らなくて、NEEDおしてから安心しちゃってクリタワは出てしまったという残念さです。こういう仕様って知らなかったのでミスりましたわ。上述の重みの当たり判定の仕様のようにこういう点も残念仕様って感じです。

 そのごもう一回クリタワを回る時間があったので気を取り直して再チャレンジしました。そのときは詩人祭りで、詩人腰、詩人胴、詩人頭と全部詩人装備がw。もうずっと詩人脚狙いで詩人胴は3回目の出会いなので、そっとNEEDを押しました。詩人胴が 『You! もう胴から整えちゃいなYO』 って言ってる気がしてw。そのときのPTMも 『時には妥協もありだじぇー』 と励ましの言葉も頂きつつ。

 来週のResetまでまた詩人脚はおあずけ・・・というよりもう既にDL脚なら交換できるほど哲学が溜まっているのでどうするかな・・・という沈思黙考ちうw


 嗚呼、そういえばFF14をいつまでプレイすることになるのかなぁなんてちょっと最近は考えております。仕事の忙しさもありますがその他の諸処リアル事情もあったりするので、いちおう今年いっぱいはプレイしようかなぁという感じで考え中。FF14、と言うよりはMMORPGを、ということになりますが。
 
 また年末になれば状況も変わって方向性変わるかもしれません〜

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ひさびさの Blade & Soul ネタ

 リンクさせていただいている ティセラの軌跡 さんの日記に寄ればどうやら2013/12/28にNC Softのキムテクジン代表が、2014年に日本、台湾、北米、欧州での Blade & Soul の展開を発表したとのことでっす。
 
 いあー意外で驚きました!(゜Д゜) 4Gamerもこの話は取りこぼしてるみたいですし
 
 まぁ内容的にキャラのグラフィックや景色は何度か見ていたのでいいなぁとは思いつつも、肝心のゲームシステムはどうやら中華武侠系PvP寄りなタイトルぽいので日本ではあまり流行らないかもなぁって思ってましてw。なので日本での展開はないだろうなぁって。 もしかすると認識が間違ってる可能性もありますが・・・(諦めの境地で細かいこと調べる気持ち無くなってもう完全に忘れてry)
  
 とは言えNC Japanの Lineage、Lineage2、AION とか今はもう元気無い感じみたいなので、ここで新しい物の導入してテコ入れするのはアリなのかなぁって思いましたん。
 
 そもそも Blade & Soul って2009年に発表して2011年10月に日本でのサービスは着々と進行中とほざいて、結局韓国でも正式始まったのが2012年の06月という感じで、その後は2013年の05月に中国への展開でしたからに。この時点でもう日本での展開は期待してなかったので情報のウォッチもやめてましたなぅ。
 
 はてさてどうなることやらホントに展開することも含めて訝しんでおきませうw
 
 でもあてくしとしては今、韓国産で注目してるのは物理エンジンHavokを搭載した Project Black Sheep かなぁ。女子キャラの二刀流戦士というだけでもうアツイ・・・w

FF14メインクエやっとこクリア〜

新しい旅が始まります 遅れ馳せながらアトレイデ、メインクエをやっとクリア致しました。去年のB4からやっているというのに超スローペースでっす
 
 ところで4GamerのFF14レビューではいろいろな賛否があって面白いですねー
 
あたくし個人的にはFF14はガチの覚えゲーという認識はもっています。と同時にこれは随分易しい仕様だなぁと思ってるんですね。例えば、MOBがスキル発動前に、ダメージのある範囲に予め赤いサークルが表示されたりします。また、スキル発動前に固有のセリフがあったり、MOBをタゲってるとMOBがスキルを使い始めた白ゲージが表示されたりと、凄く初心者に優しい仕様だなぁって思ってます。
 
 回避に失敗すると大ダメージ喰らったり死んだりするのですが、これ自体は正直どってことないかなー。他のMMORPGでもMOBのダメでそうなるのはよくある話ですしね。ただ前述のように 『MOBのスキルに対してお知らせ』 があるので分かってしまえば簡単にこなしていけるわけです。

 
フレのリットアティン討伐クエをお手伝い FF14がMMORPG初心者から初めて徐々に慣れていって、やがては誰でもエンドコンテンツを楽しめる仕様なんじゃないかなぁと感じるのはこういう所ですねー。あてくしが以前遊んでたMMORPGでは、そもそも赤いサークルやスキル名の表示なんぞなく、いきなり即死攻撃が来るものをプレイしていたこともありました。MOBのモーションを常にウォッチして、そこから次にどの必殺スキルがくるかを予測して回避する必要あったりしました。また発動までが早くてその判断を即行わないといけない。しかもそのスキル発動がパターン化されているわけではなく、どれがどの順番で来るかはランダムという・・・
 そういうのに比べるとFF14はある意味ぬるめの難度かも、って思ってます。予告表示があって、スキルの順番があって、ですから。
 ボスMOBが縦横無尽に動き回り、数種類の即死級スキルを攻撃の範囲表示も無く、ランダムに短モーションで使ってくるゲームに比べれば・・・w

 なのでじっくり取りかかればFF14は誰でも最終コンテンツまで楽しめるMMORPGって感じてます。
 
 でも、野良PTとかでは、失敗無く、効率も重視されるのは、どのMMORPG行ってもありがちです。
 
 ほんとはそこまでして必死にするものじゃないんですけどね、仕事じゃないんだから。遊びだからこそ失敗して良いんだという心の余裕をもって望みたいと常々考えてます。 と同時に上手く立ち回りたいという思いもありますよ。理由は単純で、上手くいった時は爽快でより楽しいじゃないですか! なので、そこは練習ですよねー。古くさい言葉ですが、練習は自分を裏切らないのでっす。
 
 で、練習PTを一緒に行ってくれる仲間がやっぱり欲しくなるわけで、それがMMORPGの最大の醍醐味である 『人との繋がり』 ってことになります。FCメンやフレンドを誘ってそういうPTを行うことなんですよねー。従って、MMORPGをソロでプレイすることもできなくは無いのですが、MMORPGがMMORPGたる所以の部分がかなり味わえていないと(個人的に)思うわけです。
 
 できれば大迷宮バハムートとかはFCメンやフレの仲間内で行きたいし、ハウジングも興味あります。ハウジングの為にはFCメンの数がある程度必要なので、そこはFCのことも考えて行きたいと思ってます。あ、ギャザクラがめっちゃ低LVなのでそれも、PTが無い、PT主催するほど時間がない時(気力が無い時もw)地道に上げるしか無いかなぁって。相変わらずめっちゃスローライフ@エオルゼアの予定ということでw


9タソとツーショット 以前あそんでいたMMORPGで同じクランだった九曜ちゃんが別鯖で遊んで居るということで探訪してきますた。
 
 いあー懐かしいなぅ。根性版のOBTのときもちょっと会うことできたけれど、こうやって昔なじみが遊んでるのも良いものですね〜。久々に一緒に遊んで居た某MMORPGの現状とかお話しできたのと、当時の交代制盟主さんの1人でもあったスピキオさんともちょっとチャットできて嬉しかったでっすよぅ
 
 FF14にサーバーを超えてフレ登録とかできてヘルプに行ったり来てもらったりできればいいのになぁって思いましたわ!

あけましておめでとうございます!

 いろいろあった1年が過ぎ去り、新しい1年が始まりました。
 
 どれだけの時間を確保できるかは相変わらず見えませんが、今年もMMORPGブログを細々と続けていこうかと思います〜みなさまよろしくお願いいたしますm(__)m
 
 FF14の方は前年末にやっとこLV50にすることができました(遅)。LV49のメインクエで北ザナラーンの行く必要があったのでそこでクエを消化しつつ、北ザナ名物でもあるFATE巡回PTに参加して一気にLV50まで上げました。軍票も溜まるので一石二鳥なのですが、FATE巡回PTでレベリングするのは少々MMORPGっぽくないので「う〜〜むw」って部分は未だに感じておりますん。 
 
2013-1231-afquestwithshinen LV50に成ったということで最後のAFパーツである胴防具を取りに行きましたです。ソロクエなので相変わらずMOBがもりもり湧きますがなんとかクリア出来ました。吟遊詩人なので、レイン・オブ・デス→クイック・ノックのコンボで多数のMOBを相手に狩り取る方法で凌げましたよ〜。CT毎にフレイミングアローも設置しつつ、TPが厳しくなったら軍神のパイオン(TP回復詩)を入れて、ちょっとグルグル動きながらHPはNPCに回復してもらう感じにてw。

 カンストしてもメインクエ自体はまだまだ残ってますのでまさにこれから。なにせFF14はメインクエ終わってからが本番とか言われてるぐらいなので先は長いのでっす。現時点ではクリスタルタワーとか遠い異国の地の事のように感じてます Σ(´□` )
 
 とは言え、有り難いことに同じようなペースのフレンドさんともお知り合いになれて、そのあたりは皆さんとボチボチとこなして行ければなぁなんて思っている今年の始まりなのですよ〜


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ShadowPlayでFF14をもりもり録画

 こにちわ(*´∇`)ノ
 
 プレイ中のリアルタイム FPS 表示と録画に Fraps というシェアウェアを使っております。 録画用のソフトは各種あるのですが幾つか試した中で Fraps が一番使いやすかったのと安定していたのが選択した理由でっす。逆に録画時の細かな圧縮設定とかはないので、画質は綺麗なのですが大量にディスク容量を消費します。
 
 ところが最近知ったのですが、アタクシが利用している GeForce GTX 780 であれば NVIDIA が提供しているソフトウェアを用いて、このグラボに内蔵されているリアルタイムH.264エンコーダ「NVENC」を使用した録画ができるこということなんですよ! それが ShadowPlay というものとなります。これが使用できるグラボはKepler世代のGeForceということでGeForce GTX 700&600シリーズが対象となりますよ〜

4Gamer殿のShadowPlay紹介記事:(古い順より)
http://www.4gamer.net/games/022/G002210/20131026003/
http://www.4gamer.net/games/022/G002210/20131203003/
http://www.4gamer.net/games/022/G002210/20131218044/

 以前使っていたMSI社のグラボもGeForceでしたが、こちらはMSI社自身が提供しているOCツールの AfterBurner にて録画が可能でした。しかしながらこの ShadowPlay は NVIDIA 純正ツールなので、アタクシが購入した Fraps やグラボメーカー製ソフトの録画機能に頼らなくても録画ができちゃうんですね。
 
 それだけではありません。直近の10分(Windows8以降なら20分)を繰り返し録画することも可能なので 『いまのプレイもう一度見ておきたいなぁ』 ってときに凄く便利です。長時間にわたるログインでも最初からずっと録画しっぱなしにしてもHDDが一杯になって録画できなくなるということは無いのですねー。

 FF14のキャラクリベンチを、FrapsとShadowPlayで録画した物の比較動画です。ベンチの数値は圧倒的にShadowPlayの方が上です。なのでプレイ動画は ShadowPlay で撮った方が、重い場所とかでは快適かもです。尚、ShadowPlayで録画してる方の画面左上にはFrapsでのFPSが常に表示されております。



2013-1229-shadowplayandfrapscomparison ファイルサイズも仕組みが異なるので当たり前なのですが ShadowPlay の方が圧倒的に小さくなっております。
 気になる画質ですが ShadowPlay の設定で高画質にすればまぁ 『そのまま見る分には十分に綺麗』 かなぁ。なので動きの確認用とかにはいいかもです。
 逆に記録に残して置きたいとかなら Fraps 等で生データのまま(*1)撮ってからTMPGEnc5等で納得のいくまでエンコードした方が良い感じも致します。 TMPGEnc5でもMP4のエンコードにCPUではなくGeForceのCUDAを使うハードウェアエンコードができるのですが、エンコード速度はダントツに速くても、同じビットレートでのエンコードであればCPUエンコードで2Pass実行する場合と比べるとやはり雑で粗が目立ちます(CUDAは1Pass固定)
 
 いずれにせよケースバイケースになりますが、通常は ShadowPlay で録画、何かのイベントとか保存しておきたい物は Fraps で録画みたいな使い方がよさげです。有償の Fraps とかの録画ツールを持っていない方なら ShadowPlay 一択ですね!

(*1)Frapsも完全に生データではなく独自エンコードを行ってますがサラッとエンコード程度なので劣化は感じません。

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聖なる夜に

 merry Christmas!!
 
 ろくにFF14をプレイできないままにクリスマス、そして年末を迎えようとしておりますρ(・ω・、)
 
 なかなかINできないまま気がついてみればFCでちょっと何かあったようで毎日頑張っておられたメンバーの大半が離脱されておりましたorz
 
 いつかLVが追いついたら一緒にヒャッホイしたいなぁって思っていたのでとても残念ですん(´;ω;`)ウゥゥ
 
 とはいえ長年MMORPGをプレイしてきている身にとって、そういった事って多数経験してます・・・これが会社とかであれば問題点を議論して改善してより良くしていくというPDCAみたいなことも可能なのでしょうが、FF14はあくまで遊び。極端なことを言えば、面白くないなぁ、とか、居心地イマイチだなぁ、とか感じたら居場所を自由に変えてもいいってことなんです。もちろん改善しあってよりよい関係になっていくことのほうがより強固な結びつきが生まれそうですが、それ自体が遊びという枠組みでの自由な選択肢の中の1つでしかありません。
 
 さてさて、そのようなことがあってちょっとテンションが下がってしまったのと、いわば周回遅れしているような状況にあるわけなのですが、アタクシは今後いかに活動、アタクシ流に言い換えれば、楽しんでゆくか、ということに関してちょっと直ぐには思いつかない心持ちでっす。
 
 あ、周回遅れというのは未だにメインがLV49でサブ職や、ギャザクラが全部LV15未満という状態なので、2〜3のサブ職もすでにカンストさせて、ギャザクラも複数カンストさせて、装備もハイエンド・コンテンツに行ける状態の人らに比べたら、それぐらい遅れているという感覚のことを言い表しております。
 
 そういう状況に於いては、いつまで経っても前を走っている人達の背中が見えてこない。先輩方も走ってますからね〜w。 こればかりは時間しか解決する方法は無いので極論をするならば、同じペースの人達を見つけてその人達とギルドを作ってプレイするのが一緒に走れて楽しさ数割増し、なのかもしれません。
 ですが、それは机上の空論。MMORPGでそういうことはバーチャルであるが故に逆に困難です。リアル事情はいつだって変動するので、急に毎日INできるようになったり、逆に週1が限界になったりしますから、時間軸での寄り合いってのはリアル・ライフと違ってほぼ不可能と思ってます。



 で、まぁこちらの時間をなんとかしないとだめなのですが、いままで平日だと帰ってきてご飯食べてお風呂入って、PC部屋に行ってログイン〜みたいな感じでしけど、最近はご飯食べてお風呂入って録画した物を観て、ネットサーフィンして、ちょっと仕事関係の調べ物してとか、もろもろする事/したい事の比重が増えています。なので帰ってくる時間はそんなに遅くはないのですが 『他にしておきたいことがあってIN率が落ちてる』 のです。そういったことをしているうちに気がつけば23、24時になってることが多くて 『もう寝ないと・・・』 って感じでして。
 
 こういうのは当たり前なんですけども取捨選択で、あちらを立てばこちらが立たず、になります。年が明けてもずっとこのような感じかもしれません。なんかそういう意味ではあまりMMORPGに向いてないライフスタイルを送ってる最近かもですw。しかし遊び故に、あくまで自分の気持ちが向いた時でないと心底楽しめないというのも事実。なんというかFF14というよりは、時間とエネルギーがガッツリ必要なMMORPGにあっぷあっぷしてるのかもしれません。プラベートを非常にライトに過ごしてますしねここ最近わ・・・
 
 というわけで繰り返しとなりますがFF14的には今後どうやって楽しんでゆけばいいのかなぁと思案ちうでっす。ともかくまずはもうちょっと頻回にINしてみるようですかね〜〜・・・PCの前で佇んでいてもなにも変化は無いわけですから

Razer Naga 2014 Left Handers その2

 前回、慣れが必要でもFF14ではここまで必要ないかなぁと記した表記のマウスですが、もうちょっと踏み込んだ設定をちょっとお話ししようかなぁと。購入して初めてワカッタ事とかありますしネ!

 Razer 製品の最新のドライバー 『Razer Synapse 2.0(以下RS2)』 は、なんとユーザー登録必要デス。というのは変更した設定をクラウド上に保存する仕組みだそうで。なので例えば、このマウスをネカフェへ持参してドライバーをダウンロードしてログインすると自宅での設定が再現できるという。これはなんて便利なんだっ!

 ってそんなことあるかいなっ!ヽ(`Д´)ノ

 各地を転戦するとかプロゲーマーなら需要有りそうですけど、一般ゲーマーには超絶不必要。なおかつこの仕組み、すなわちクラウド上に設定を保存するためのインフラ設備費・維持費がマウスの代金に含まれているとしたら憤慨かもw

 ・・・とまぁそこは仕様上致し方ないことなので、設定のお話しに戻りますが RS2 でNaga2014のマウスホイールのチルト・スイッチによく使うホットバーを割り当てるという使い方もあり得ます。

2013-1124-naga2014-setting-01 あたくしが設定として考えたのは、マウスホイール押し込みでSHIFT+1をセットして、メインのホットバー、右にチルトさせるとSHIFT+2、左に倒すとSHIFT+3という設定です。これでホットバーの1〜3を手元で切り替えて、Naga2014のサイドボタンを駆使できるわけです。
 例えば、SHIFT+1(ホットバー1)はメインでよく使うスキル、SHIFT+2(ホットバー2)、SHIFT+3(ホットバー3)はその次によく使うって感じであれば、ホットバー2、ホットバー3のスキルを使う時にキーボードでCTRL+1とかALT+1とか割り当てた組み合わせを押さなくてもサッと発動出来る・・・気がしますw

 気がします、というのは相当に慣れというか訓練が必要なマウスなので根気よくトレーニングしてないと駄目だとおもいますので・・・

 
2013-1124-naga2014-setting-02 さて、他にもNaga2014、というよりは RS2 が、ということになりますが自身が 『キーマップ』 という称されるボタンセットを8つ持つことができます。そのままではキーマップの切換はできないので、マウスボタンのどれかにキーマップの何番を使うのか割り当て可能です。 

 例えば 『キーマップにそれぞれコマンドやホットバーの1〜7のショートカットを割り当てる』 というものです。キーマップ8はキーマップ1〜7の切換をサイドボタンで切り替えるためだけ用のキーマップにしておき、キーマップ1〜7で共通してどれか1つのボタンに、キーマップ8に切り替える割当をしておけばいい。


2013-1124-naga2014-setting-03 このコマンドを割り当てるというのは、 RS2 はマクロ機能というのがあってキー入力を記憶させてそれをボタン1つで /assist <2> などを実行できます。 とはいえ LGS(Logicool Gaming Software) に比べるとコマンドを使うのは非常〜に使いにくいものでした。LGSはテキストをぺろっと貼り付けることができるので簡単に確認できるのですが、RS2の場合はキーストロークそのものを記録する方式なので確認し辛いでっす。


 マウスの制御ソフトの出来としてはLGSの方が圧倒的に使いやすいですね−

 結局今は Logicool G300 と Razer Naga2014 を両方繋げて試行錯誤してますんw

Razer Naga 2014 Left Handers

 あっと言う間に前回のブログから1か月も経過してしまっているわけでございまっす。ぼちぼち新生ちゃんをプレイしつつLV48というスローライフぶりは相変わらずにw。

 個人的に、FF14はギャザクラや別職をプレイするとかを1キャラで折り込めるのが最大の魅力。他のMMORPGですと違う職をプレイするためには別のキャラを作って育成しなければいけないのですが、FF14はお気に入りのキャラをずっと使い続けれるのがイイ。ただ、逆に別の職は別のキャラでプレイしたいって方も居るとは思われますがw。

 そんなMMOライフの一助となるのが所謂ゲーミングデバイスなのです。MMORPG用のゲーミングマウスとして最近は側面に一杯ボタンが付いているのが発売されておりますがこれらは全て右利き用。今まで左利き用なんて物は無かったわけです。
 ですが今年、Razer社から Naga シリーズに Naga 2014 という最新モデルが加わって、左利き用もリリースされました!

 が、しかし、日本国内では全く販売されておりません。AmazonもUSAでは普通に売っているのですが日本では無し。ゲーミングデバイスに力を入れているヨドバシカメラでも無し。

 でもツイ友の方から 『直接通販で買えるみたいだよ〜』 って教えて頂いて、Razerのサイトから海外通販という形で購入いたしましたっ!!

<使用感>
2013-1102-razernaga2014lefthanderstopview 前に使っていた G300 に比べると重いのでちょっと微妙な感じです。大きさも大きいし。個人的にはMMORPG向けながらも、ノンタゲ方式のアクション性の高いタイトル向けかなぁって思いました。C9:Continent of the Ninth や TERA、Dragon Nest 向けという感じ。

 FF14はそこまで必要ない部分も大きいです。というのはタゲ固定方式なので、MOBから照準がずれないようにしながらスキル発動させる忙しさがありません。タゲ固定後はスキルのショトカをマウスクリックでも間に合っちゃうからなんですよ。逆にノンタゲ方式は常にマウスカーソルをMOBに当てていないとだめなのでショトカを素早く押せるこのようなものは非常〜にありがたい。

 なのでFF14で使ってみたものの 『ここまで必要ないなぁ』 という感想でしたw

2013-1102-razernaga2014lefthanderssideview
 3DFPSのPvPや、先述のノンタゲ方式なら相当活躍する感じとは言いましたが、サイドボタンが多すぎなぐらいなので間違いなく押せるようになるまで相応の練習時間は必要になっちゃいますね。FF14であれば木人で練習するといいかなー。

 それとマウス上面のホイールボタン後ろ側の2のボタンと、ホイールボタンを左右に倒す事によるボタンで、サイドの12個だけでなく、プラス4つのボタン、総計16個のボタンがあるんですぢつわ!!



2013-1102-razernaga2014setting アタクシの場合、左利き用っても左クリックと右クリックは、右利き用マウスと同じ配置で使という変則的な使用法なので、設定画面がちょっと一苦労でした。こういった左利き用マウスは向かって右側のボタンがメインのクリックで左側のボタンがサブメニューとかを表示するサブのクリックボタンになってます。つまりは右利き用のマウスと真逆になっておるのですよ(当たり前ですけどw)

 なので左右ボタンの入れ替えは設定でできるのですが、詳細設定の画面に入る度にそれが無視されて、もとも持っている左利き用のボタン配置として動いてしまう愚かしさでした。つまり、メインクリックを左側ボタンに置き換えているのに、ボタンのコンフィグ画面に入ってしまうと、メインクリックは右側ボタンのまま変更は無視されているんですね。ガッカリしました。 あと設定画面暗すぎで見辛い・・・

 というわけで、あまり使わないうちにお蔵入りする可能性ありまっすw。でも店頭でさわることが出来ない以上、買って確認するしか無かった訳で(*/..)o

 G300の方が圧倒的に安いから予備で2つばかり追加で確保しておこうかなぁ。生産終了になりやすいですしね、ゲーミングマウスは。

新しい仲間と出会ったりが嬉しいです

 超マイペースでFF14やっております、アトレイデでっす。 そろそろブログ書きたいなぁと週末の時間を当てておりますよ〜。前回のブログでは弓術士LV22ぐらいでしたが今はLV39の吟遊詩人になっております。

 LV32で行くことになるID 『ブレイフロクスの野営地』 でDropする装備一式が、LV43位まで使えるとのことで暫く周回しておりました。とはいえそのことをWEBで見つけたのはちょっと後でして、1回ブレフロ行ったあとはメインクエ進めててLVが35ぐらいまでいってました・・・

2013-0929-fullinfantryequipment
 なのでブレフロで出る装備一式が揃った頃にはLV38になっちゃってたというw。一式揃って人心地ついたので、放置状態だった討伐手帳をまったり埋めて回ってたここ数日です。

前後の全身写真は左写真のような感じとなります。専用のグラフィックがやはりいいですよねー



2013-0929-infantryequipmentspec
 左図はインファントリー装備のスペック一覧です。ブレフロで出る職別リングとエーテリアル弓もゲットしたので一緒に載せてます。エーテリアル弓はオプションが可変なので取得した物の中で一番良い物を身につけております。



2013-0923-brefronewfriends ブレフロ周回のときに最初にFCで同行して頂くかたを募集するのですが、みなさんそう都合が付くわけではありません。なのでブレフロのある現地 『ワインポート村』 でシャウトしつつCF(Contents Finder)でメンバー募集掛けてました。

 そうすると、いわゆる野良PTということになるのですが、これはこれで新しい人と出会ったりするんです。とくにFCに所属されていない方達と。そんななかで素敵な新し仲間と出会いFCにお誘いして一緒に遊んでいけることになりました。

 やはりブレフロ周回での何よりの収穫はインファントリー装備より新しフレと知り合えてFCにお迎えできたことですよっ!!



 次は カルン埋没院 と カッターズクライ の攻略です。グラカン用の討伐手帳の対象にはカルンの中のMOBが含まれていますので一度はいかないとダメなのでっす

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ログイン規制緩和で活動再開

 FF14、ほんと蓋を開けてみれば凄いことになってますよね〜。先日は同時接続者数32万5千人を記録とかっ! まだ始まったばかりだからこその人数と思われます。 あたくしも直前に教えて頂いたのですが、最初の1回は何かしらのパッケージ(店頭・ダウンロード含)を購入しないとスタートを切れないということでした。それには30日分のプレイ料金が含まれてますので最初の30日は誰もが接続使用とします。

 でも30日後はどうなのかなぁって思う部分もあります。各鯖はほぼFULL状態で夜のゴールデンタイムはログイン制限は当たり前。そのため幾つかの強化対策が取られておりますが、あたくし個人的にサクサク遊ぶためには、新設されるサーバーで遊ぶ。これに尽きるんじゃないかなぁって考えてまっす。

 運営(吉P)のインタビュー記事とかによれば、1鯖あたり5000人が適切なデザインみたいです。それを今は、新鯖増設とCFの負荷軽減のメンテナンスが終わるまでとなりそうですが、7500人まで受け入れてるというのは見ました。

 と、上記の様に下書きしていたのが先週の09/12(THU)メンテナンスアップデート前のお話し。でもこのメンテから、事実上ログイン制限が無くなりました。吉PをはじめスタッフのみなさんのOBT以来のフル稼働ワークに敬服いたします。



2013-0916-visitmandragoraserver
 さてさて、前回の日記から日が空いてしまいました。

 FF14がログイン出来ないときは艦コレしたり、録画したTV番組を消化したり等で時間を使ってしまってましたw。

 で、前回の日記にアタクシのプレイスタイル、中でもギルド探しのスタイルについて記しておりましたが、ログイン規制も緩和されましたので、それを少しずつ実践しております。その活動の一環としてマンドラゴラ鯖にお邪魔しております。


 FF14はいろいろとできることが多いのでじっくり時間をかけてプレイしていこうと考えてます。FC探しを含め、クラス、ジョブのマルチ育成等々ほんと山盛り。この先もキャラ自体のLVUPは遅いと思いますがマイペースで続けたいと思います〜
 
 
 ソロだと複数のMOBに囲まれてどうにもENDしてしまう。それでいてミッションでは無い一般クエにFCの皆さんにヘルプを頂きました。最初はハイブリッジ方面での『キキルン族と謎の男』、次はリトルアラミゴ方面での『対決!骸旅団』です。こんなしょうもなくマイナーなクエにお付き合い頂いて感謝感激なのでありまっす(*’-‘)♪
(FULLHDでエンコしてありますので右下のフルスクリーンボタンをクリックください)


 あたくしの残念プレイに対して駆けつけてくれた皆さんの華麗なプレイがアツイ〜w


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